老人ホーム・介護施設の見学予約・資料請求・空室案内・入居相談の総合窓口 入居に関する相談・質問用のフリーダイヤルです。お見舞い・求人・電話番号案内は承っておりません。
0120-371-652 【平日・土日祝】9:00~18:00 運営協力:関東・関西・東海有料老人ホーム紹介センター
介護付有料老人ホーム
入居後あんしん保障対象
入居後あんしん保障

ケガで入院してしまったら、施設の部屋はそのままに、別途入院代が必要になります。85歳の損害入院率は50歳代前半と比較して、女性は約13倍、男性は約4倍になります。 そんな入居者様、ご家族様の声から誕生したのが「入居後あんしん保障」です。 入居後あんしん保障は、「高齢者向け住宅入居者傷害入院特約付 介護サポート総合保険」といって 傷害入院給付金が保障されます。保険をつけた「あんしん」した生活を送るために、ぜひ「入居後あんしん保障」をご活用ください。

ボンセジュール川口の基本情報

ボンセジュール川口の詳しい情報をご覧いただけます。施設の特徴や写真、費用や受入条件など各種詳細情報をチェックしましょう。

【空室状況】1人部屋:1部屋 2人部屋:予約受付中 ※空室状況は、2020年5月1日時点のものです。
ボンセジュール川口の入居相談窓口です。お見舞い求人施設の番号案内のお問合せは承っておりません。
見学予約
見学予約・入居相談の案内窓口 0120-371-652【平日・土日祝】9:00~18:00 運営協力:関東・関西・東海有料老人ホーム紹介センター
  • 外観土地の所有形態:事業主体非所有 建物の所有形態:事業主体非所有

  • 居室イメージ30㎡以上の居室には、ミニキッチンやクローゼット・浴室を完備しています。思い出や馴染みの家具・置物などをたくさんお持ちください。(※普段、ご自宅でご利用のものをお持ちいただいてかまいませんが、ガスストーブ・コンロ・ろうそく等、火災・事故の危険があるものの持ち込みは基本的にお断りさせていただいております。)

  • 1F エントランスラウンジ季節ごとの飾りを楽しみながら、皆様の団欒スペースにもなっています。

  • 1F ダイニングルーム兼機能訓練室大きな窓のあるゆったりとしたダイニングです。外の緑を眺めながらの足湯は人気のアクティビティです。

  • 1F ダイニングルーム兼機能訓練室テレビや音楽・お茶を楽しむくつろぎのスペースには、いつも皆様の笑い声が洩れています。

  • 浴室各居室にユニットバスがあるのでプライバシーはより深く守られます。もちろん必要に合わせてスタッフがお手伝いいたします。

近隣には自然が多く、居室は広々30㎡以上。全室に浴室とミニキッチンが設置されており、ゆったりとした環境のなかで「その方らしいご生活」を提案させていただきます。

入居費用

入居時費用 82.1850万円
月額利用料 17.848.6万円

所在地

埼玉県川口市朝日5-5-10
地図を表示

交通手段

埼玉高速鉄道「南鳩ヶ谷駅」下車、徒歩20分(約1,580m)
  • 特徴1

    「その方らしさ」を深く知ることから始まります

    ご入居に際して、本人様がこれまで続けてこられたご趣味や生活習慣、そして大切にされてきたことなどを深く知ることからはじめます。ご自宅での生活スタイルを尊重しながら、お一人おひとりに合わせた「生活プラン(ケアプラン)」を作成し、ホームに入居されてもその方らしい生活を続けていただくお手伝いをいたします。

  • 特徴1

    「自分でやりたい」というお気持ちに沿って

    お手伝いが必要であっても、「身の回りのことはできるだけ自分でやりたい」という想いをお持ちの方もいらっしゃいます。そのような想いを大切にし、スタッフはどのような工夫やサポートがあれば実現できるかを日々考えます。「自分でやりたい」というお気持ちに寄り添って、その方に合ったお手伝いをさせていただきます。

  • 特徴1

    「より良い暮らし」を考えるご入居者様会議

    当ホームでは、「ボンセジュール川口良くし隊」と称して、ご入居者様が主体となって「より良い暮らし」を考える話し合いを行っています。そこでは、ご入居者様より「車イスの方がいるから、テーブルはもっと離した方がスタッフさんは楽なんじゃないか」、「テーブルの配置を変えたら、食事前の体操も見やすいんじゃないか」など、さまざまなご意見いただきますます。この会議で出た貴重なご意見は、可能な限り実現できるよう努めております。

ボンセジュール川口の入居条件・特徴

対応 要相談 非対応

入居条件

自立 要支援 要介護 認知症相談可
年齢 契約締結時に原則満65歳以上の方
※満65歳未満の方はご相談ください。
介護認定 自立、要支援、要介護、認知症可

特徴

料金 入居金0円 料金プラン選択可 介護 24H看護 終末期利用可 機能訓練士 病院併設
食事 特別食対応 食事メニュー選択可 環境 自然豊か 買い物便利 交通便利 静かな環境
居室 居室内トイレ 居室内キッチン 居室内風呂 ペット可 居室20㎡ 2人部屋 体験入居
その他 喫煙スペース 館内禁煙 クーリングオフ 入居後あんしん保障 資料ダウンロード ショートステイ

居室設備は一部の居室にない設備もございます。 詳しくはお問い合わせください。

お電話でも承ります! 0120-371-652【平日・土日祝】9:00~18:00 運営協力:関東・関西・東海有料老人ホーム紹介センター

消費税増税に伴い、費用が異なる場合がございます。最新の費用に関してはお問い合わせください。

プラン名/広さ 入居時費用 月額費用 詳細情報
入居金 敷金 賃料 管理費 食費 介護
上乗せ金
その他
料金
入居金型プランa方式A1タイプ(30.2㎡~30.3㎡)1名利用の場合
A1タイプ居室  30.2~30.3 ㎡
300万 0万 7万 12.5万 2.3万 0万 0万
合計
300万円
合計
21.8万円
入居金型プラン基本方式A1タイプ(30.2㎡~30.3㎡)1名利用の場合
A1タイプ居室  30.2~30.3 ㎡
420万 0万 5万 12.5万 2.3万 0万 0万
合計
420万円
合計
19.8万円
入居金型プランb方式A1タイプ(30.2㎡~30.3㎡)1名利用の場合
A1タイプ居室  30.2~30.3 ㎡
540万 0万 3万 12.5万 2.3万 0万 0万
合計
540万円
合計
17.8万円
月額支払型プランA1タイプ(30.2㎡~30.3㎡)1名利用の場合
A1タイプ居室  30.2~30.3 ㎡
0万 82.1万 13.7万 12.5万 2.3万 0万 0万
合計
82.1万円
合計
28.5万円
入居金型プランa方式B2タイプ(39.7㎡~39.7㎡)2名利用の場合
B2タイプ居室  39.7~39.7 ㎡
370万 0万 10.5万 25.1万 4.5万 0万 0万
合計
370万円
合計
40.1万円
入居金型プラン基本方式B2タイプ(39.7㎡~39.7㎡)2名利用の場合
B2タイプ居室  39.7~39.7 ㎡
610万 0万 6.5万 25.1万 4.5万 0万 0万
合計
610万円
合計
36.1万円
入居金型プランb方式B2タイプ(39.7㎡~39.7㎡)2名利用の場合
B2タイプ居室  39.7~39.7 ㎡
850万 0万 2.5万 25.1万 4.5万 0万 0万
合計
850万円
合計
32.1万円
月額支払型プランB2タイプ(39.7㎡~39.7㎡)2名利用の場合
B2タイプ居室  39.7~39.7 ㎡
0万 114万 19万 25.1万 4.5万 0万 0万
合計
114万円
合計
48.6万円
体験入居 ※ホームの状況やお身体の状態によってはお受けできない場合もあります。
  • 居室付帯設備クローゼット、テレビ配線、ナースコール、ミニキッチン、ミニトランクボックス、ユニットバス、温水洗浄機能付トイレ、介護用電動ベッド、洗濯機置場、洗面、電話配線、冷暖房設備 ※すべての居室にない設備もございます。
  • 共有スペース 他ダイニングルーム兼機能訓練室、健康管理室兼相談室、浴室

入居金型プランa方式A1タイプ(30.2㎡~30.3㎡)1名利用の場合 A1タイプ居室

入居時費用
入居時費用入居一時金とは、入居時に支払う費用のことで、そのホームを終身にわたって利用するための費用です。その一部は入居時に初期償却され、残りは償却期間内で均等に償却されていきます。償却期間中に退去・死亡した場合には、未償却分の金額が返還されます。また入居後3ヶ月以内に退去した場合には、クーリングオフが適用され原則として入居一時金の全額が返還されます。2015年4月の法改正により、一部の施設では、入居一時金を家賃の前払いとし、初期償却のない均等償却制度を用いるようになってきています。
300万円 月額費用
月額費用月額費用は、「家賃」、「管理費」、「食費」など費用が含まれます。食費は選択制の施設もあります。別途、「日常生活費」、「介護サービス費(1~3割負担)」、「医療費」等がかかります。金額は個人の介護度や病状などの条件によって異なります。
21.8万円
  • 居室タイプ
    A1タイプ居室
  • 広さ
    30.2㎡ ~ 30.3㎡
  • <入居金型プランについて>入居金を支払っていただくことで、毎月の利用料負担が少なくなる契約方法です。
  • ※標準入居金(入居時満年齢75歳以上の方)について…入居金は、居室および共用施設の家賃相当額の一部に充当されるものです。5年以内にご退居された場合、ご入居の期間に応じて入居金の一部は返還します。(入居金はご契約時に3割を償却し、残り7割を5年(60ヶ月)均等で償却します。)
  • ※75歳未満の方は、上記の標準入居金とは異なりますので別途ご提示させていただきます。
  • ●自立の方・入居中に自立となった方の場合は、月額利用料のほか、自立者生活支援費用として1名あたり、月額63,115円(税込69,426円)を頂戴します。
  • ・記載情報・料金は、2019年10月現在のものです。

入居時費用

入居一時金
入居一時金入居一時金とは、入居時に支払う費用のことで、そのホームを終身にわたって利用するための費用です。その一部は入居時に初期償却され、残りは償却期間内で均等に償却されていきます。償却期間中に退去・死亡した場合には、未償却分の金額が返還されます。また入居後3ヶ月以内に退去した場合には、クーリングオフが適用され原則として入居一時金の全額が返還されます。2015年4月の法改正により、一部の施設では、入居一時金を家賃の前払いとし、初期償却のない均等償却制度を用いるようになってきています。
300万円(非課税) 敷金
敷金敷金は、賃貸で家を借りる時などに発生するお金を同じで、退去時に原状回復にかかった費用が差し引かれて変換されます。ほとんどの施設が返ってきますが、返ってこない施設もありますので、しっかりと確認しましょう。
0万円(非課税)
その他料金
その他料金入居時に入居一時金や敷金以外でかかる費用です。
火災保険料、仲介手数料、礼金が含まれる場合があります。
0万円
入居時費用
合計
300万円(非課税)

月額費用

1
月額費用

賃料
賃料居室・共用部などの月額利用料です。賃貸契約の「家賃」にあたる費用です。
毎月定額を支払います。
70,000円(非課税) 管理費
管理費共用施設等の維持管理費、生活介護、生活支援サービス提供のための人件費などが含まれます。
毎月定額を支払います。
125,479円(税込)
食費
食費施設内で食事サービスを利用した場合に支払う費用です。食材費、厨房人件費、厨房管理費が含まれています。毎月定額を支払います(欠食した分は請求されず、食べた分だけ請求する施設もあります)。
ソフト食、きざみ食、糖尿病食、腎臓病食などのお身体状態に合わせたお食事が必要な場合は別途費用がかかることがあります。施設によっては食材費のみの金額を表記しております。
22,710円(税込) 介護上乗せ金
介護上乗せ金介護報酬で定めた範囲を超えてサービスを受ける場合、入居者が負担する費用を「介護上乗せ金」、「上乗せ介護費用」などと呼びます。施設内の人員体制が手厚い場合や個人的な都合に合わせたサービスを提供できる場合に発生する費用です。
0
その他
その他賃料、管理費、食費、介護上乗せ金の他に施設側で定めた費用です。
水道光熱費、暖房費(寒い地域)、生活サポート費(介護上乗せ金とは別)が含まれる場合があります。
0
月額費用合計 218,189

2
介護保険の自己負担額/月額(非課税)

介護度
介護度介護度とは、介護サービスの必要度合いを判断する指標です。自立を除いて7段階に分かれています。

【自立】
介護または支援を必要としない状態です。介護保険制度における介護サービスの補助を受けることはできません。

【要支援1】
要介護には至らないが、社会的支援を要し、介護予防が必要と思われる状態。日常生活を送ることはできるが、入浴時など見守り等が必要な状態です。

【要支援2】
生活の一部において部分的な援助を要し、介護予防が必要と思われる状態。立ち上がりや歩行など基本行動に不安がある状態です。

【要介護1】
生活の一部において部分的な介護を要し、疾病などにより介護予防にも適切な改善を見込むのは難しい状態です。歩行、立ち上がり、入浴、排泄などに部分的な介助が必要です。

【要介護2】
軽度の介護が必要な状態です。一人での起き上がりが難しく、入浴、排泄など一部、または全体の生活行動において介助が必要です。

【要介護3】
中度の介護が必要な状態です。一人での起き上がり、寝返りが難しく、入浴、排泄、着替えなど生活行動の全般において介助が必要です。

【要介護4】
重度の介護が必要な状態です。入浴、排泄、着替えなど多くの生活行動において、介助が必要です。

【要介護5】
重度の介護が必要な状態です。日常の生活行動において、全面的な介助が必要です。

要支援1 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5
自己負担額/一割
自己負担額/一割・65歳以上の方で、本人の合計所得金額が220万円以上で、年金収入とその他の合計所得金額の合計額が単身世帯で280万円未満、または2人以上世帯で346万円未満
・65歳以上の方で、本人の合計所得金額が160万円以上220万円未満で、年金収入とその他の合計所得金額の合計額が単身世帯で280万円未満、または2人以上世帯で346万円未満
・65歳以上の方で、本人の合計所得金額が160万円未満
のいずれかに当てはまる場合は、介護保険の自己負担額は1割となります。
7,389 11,761 19,759 21,996 24,334 26,503 28,842

1
2
月の総額(税込)※医療費、日用品費を除いた目安の金額になります。

介護度 要支援1 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5
自己負担額/一割 225,578 229,950 237,948 240,185 242,523 244,692 247,031
★上記の月額費用の項目「賃料」「食費」「介護上乗せ金」「介護保険の自己負担額」については、以下の注釈では「賃料」⇒「家賃相当額」、「食費」⇒「食材費」、「介護上乗せ金」⇒「上乗せ介護費用」、「介護保険の自己負担額」⇒「介護保険自己負担分」と表記されております。

●月額利用料のほか、介護保険自己負担分が毎月かかります。(1ヶ月を30日として算出/1名あたり)
・上記の「介護保険自己負担分」の表は、「夜間看護体制加算」「医療機関連携加算」「個別機能訓練加算」「生活機能向上連携加算(100単位/月)」「介護職員処遇改善加算」「サービス提供体制強化加算(18単位/日の場合)」「口腔衛生管理体制加算」「介護職員等特定処遇改善加算Ⅰ」を含めた1割負担額(目安)を表示しております。
・要支援の方には「夜間看護体制加算」の適用はございません。
・「入居継続支援加算」「看取り介護加算」「退院・退所時連携加算」については、法令に定められた条件を満たした場合、上記の自己負担分の料金に加え算定することがございます。
なお、「入居継続支援加算」を算定した場合に、要介護の方の負担は増加するなど、算定した加算の内容等によって実際の自己負担額と異なる場合があります。詳細はお問い合わせください。
・自己負担割合が2割の場合の自己負担額は、1割の場合の概ね2倍の金額に、3割の場合は、1割の場合の概ね3倍の金額になります。
・自己負担割合は介護保険の『負担割合証』でご確認ください。

食材費は、1日3食を30日提供の場合です。食材費は軽減税率の対象とし、1食につき640円以下(税抜)の場合は、消費税率8%に基づいて記載しています。
・管理費には、施設の維持・管理費、共用部の水道費・電気料金、厨房運営費および施設運営管理に関わる人件費等が含まれます。

・居室内の水道費・電気料金・ガス料金は上記料金に含まれていません。
・当ホームは医療機関ではありませんので、入院加療が必要になった場合は医療機関での治療が必要となります。
・ご入居者個人のおむつ代、医療費、嗜好品購入費等は上記料金に含まれていません。
・入居金、敷金、家賃相当額、介護保険自己負担分は非課税です。
・記載情報・料金は、2019年10月現在のものです。

入居金型プラン基本方式A1タイプ(30.2㎡~30.3㎡)1名利用の場合 A1タイプ居室

入居時費用
入居時費用入居一時金とは、入居時に支払う費用のことで、そのホームを終身にわたって利用するための費用です。その一部は入居時に初期償却され、残りは償却期間内で均等に償却されていきます。償却期間中に退去・死亡した場合には、未償却分の金額が返還されます。また入居後3ヶ月以内に退去した場合には、クーリングオフが適用され原則として入居一時金の全額が返還されます。2015年4月の法改正により、一部の施設では、入居一時金を家賃の前払いとし、初期償却のない均等償却制度を用いるようになってきています。
420万円 月額費用
月額費用月額費用は、「家賃」、「管理費」、「食費」など費用が含まれます。食費は選択制の施設もあります。別途、「日常生活費」、「介護サービス費(1~3割負担)」、「医療費」等がかかります。金額は個人の介護度や病状などの条件によって異なります。
19.8万円
  • 居室タイプ
    A1タイプ居室
  • 広さ
    30.2㎡ ~ 30.3㎡
  • <入居金型プランについて>入居金を支払っていただくことで、毎月の利用料負担が少なくなる契約方法です。
  • ※標準入居金(入居時満年齢75歳以上の方)について…入居金は、居室および共用施設の家賃相当額の一部に充当されるものです。5年以内にご退居された場合、ご入居の期間に応じて入居金の一部は返還します。(入居金はご契約時に3割を償却し、残り7割を5年(60ヶ月)均等で償却します。)
  • ※75歳未満の方は、上記の標準入居金とは異なりますので別途ご提示させていただきます。
  • ●自立の方・入居中に自立となった方の場合は、月額利用料のほか、自立者生活支援費用として1名あたり、月額63,115円(税込69,426円)を頂戴します。
  • ・記載情報・料金は、2019年10月現在のものです。

入居時費用

入居一時金
入居一時金入居一時金とは、入居時に支払う費用のことで、そのホームを終身にわたって利用するための費用です。その一部は入居時に初期償却され、残りは償却期間内で均等に償却されていきます。償却期間中に退去・死亡した場合には、未償却分の金額が返還されます。また入居後3ヶ月以内に退去した場合には、クーリングオフが適用され原則として入居一時金の全額が返還されます。2015年4月の法改正により、一部の施設では、入居一時金を家賃の前払いとし、初期償却のない均等償却制度を用いるようになってきています。
420万円(非課税) 敷金
敷金敷金は、賃貸で家を借りる時などに発生するお金を同じで、退去時に原状回復にかかった費用が差し引かれて変換されます。ほとんどの施設が返ってきますが、返ってこない施設もありますので、しっかりと確認しましょう。
0万円(非課税)
その他料金
その他料金入居時に入居一時金や敷金以外でかかる費用です。
火災保険料、仲介手数料、礼金が含まれる場合があります。
0万円
入居時費用
合計
420万円(非課税)

月額費用

1
月額費用

賃料
賃料居室・共用部などの月額利用料です。賃貸契約の「家賃」にあたる費用です。
毎月定額を支払います。
50,000円(非課税) 管理費
管理費共用施設等の維持管理費、生活介護、生活支援サービス提供のための人件費などが含まれます。
毎月定額を支払います。
125,479円(税込)
食費
食費施設内で食事サービスを利用した場合に支払う費用です。食材費、厨房人件費、厨房管理費が含まれています。毎月定額を支払います(欠食した分は請求されず、食べた分だけ請求する施設もあります)。
ソフト食、きざみ食、糖尿病食、腎臓病食などのお身体状態に合わせたお食事が必要な場合は別途費用がかかることがあります。施設によっては食材費のみの金額を表記しております。
22,710円(税込) 介護上乗せ金
介護上乗せ金介護報酬で定めた範囲を超えてサービスを受ける場合、入居者が負担する費用を「介護上乗せ金」、「上乗せ介護費用」などと呼びます。施設内の人員体制が手厚い場合や個人的な都合に合わせたサービスを提供できる場合に発生する費用です。
0
その他
その他賃料、管理費、食費、介護上乗せ金の他に施設側で定めた費用です。
水道光熱費、暖房費(寒い地域)、生活サポート費(介護上乗せ金とは別)が含まれる場合があります。
0
月額費用合計 198,189

2
介護保険の自己負担額/月額(非課税)

介護度
介護度介護度とは、介護サービスの必要度合いを判断する指標です。自立を除いて7段階に分かれています。

【自立】
介護または支援を必要としない状態です。介護保険制度における介護サービスの補助を受けることはできません。

【要支援1】
要介護には至らないが、社会的支援を要し、介護予防が必要と思われる状態。日常生活を送ることはできるが、入浴時など見守り等が必要な状態です。

【要支援2】
生活の一部において部分的な援助を要し、介護予防が必要と思われる状態。立ち上がりや歩行など基本行動に不安がある状態です。

【要介護1】
生活の一部において部分的な介護を要し、疾病などにより介護予防にも適切な改善を見込むのは難しい状態です。歩行、立ち上がり、入浴、排泄などに部分的な介助が必要です。

【要介護2】
軽度の介護が必要な状態です。一人での起き上がりが難しく、入浴、排泄など一部、または全体の生活行動において介助が必要です。

【要介護3】
中度の介護が必要な状態です。一人での起き上がり、寝返りが難しく、入浴、排泄、着替えなど生活行動の全般において介助が必要です。

【要介護4】
重度の介護が必要な状態です。入浴、排泄、着替えなど多くの生活行動において、介助が必要です。

【要介護5】
重度の介護が必要な状態です。日常の生活行動において、全面的な介助が必要です。

要支援1 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5
自己負担額/一割
自己負担額/一割・65歳以上の方で、本人の合計所得金額が220万円以上で、年金収入とその他の合計所得金額の合計額が単身世帯で280万円未満、または2人以上世帯で346万円未満
・65歳以上の方で、本人の合計所得金額が160万円以上220万円未満で、年金収入とその他の合計所得金額の合計額が単身世帯で280万円未満、または2人以上世帯で346万円未満
・65歳以上の方で、本人の合計所得金額が160万円未満
のいずれかに当てはまる場合は、介護保険の自己負担額は1割となります。
7,389 11,761 19,759 21,996 24,334 26,503 28,842

1
2
月の総額(税込)※医療費、日用品費を除いた目安の金額になります。

介護度 要支援1 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5
自己負担額/一割 205,578 209,950 217,948 220,185 222,523 224,692 227,031
★上記の月額費用の項目「賃料」「食費」「介護上乗せ金」「介護保険の自己負担額」については、以下の注釈では「賃料」⇒「家賃相当額」、「食費」⇒「食材費」、「介護上乗せ金」⇒「上乗せ介護費用」、「介護保険の自己負担額」⇒「介護保険自己負担分」と表記されております。

●月額利用料のほか、介護保険自己負担分が毎月かかります。(1ヶ月を30日として算出/1名あたり)
・上記の「介護保険自己負担分」の表は、「夜間看護体制加算」「医療機関連携加算」「個別機能訓練加算」「生活機能向上連携加算(100単位/月)」「介護職員処遇改善加算」「サービス提供体制強化加算(18単位/日の場合)」「口腔衛生管理体制加算」「介護職員等特定処遇改善加算Ⅰ」を含めた1割負担額(目安)を表示しております。
・要支援の方には「夜間看護体制加算」の適用はございません。
・「入居継続支援加算」「看取り介護加算」「退院・退所時連携加算」については、法令に定められた条件を満たした場合、上記の自己負担分の料金に加え算定することがございます。
なお、「入居継続支援加算」を算定した場合に、要介護の方の負担は増加するなど、算定した加算の内容等によって実際の自己負担額と異なる場合があります。詳細はお問い合わせください。
・自己負担割合が2割の場合の自己負担額は、1割の場合の概ね2倍の金額に、3割の場合は、1割の場合の概ね3倍の金額になります。
・自己負担割合は介護保険の『負担割合証』でご確認ください。

食材費は、1日3食を30日提供の場合です。食材費は軽減税率の対象とし、1食につき640円以下(税抜)の場合は、消費税率8%に基づいて記載しています。
・管理費には、施設の維持・管理費、共用部の水道費・電気料金、厨房運営費および施設運営管理に関わる人件費等が含まれます。

・居室内の水道費・電気料金・ガス料金は上記料金に含まれていません。
・当ホームは医療機関ではありませんので、入院加療が必要になった場合は医療機関での治療が必要となります。
・ご入居者個人のおむつ代、医療費、嗜好品購入費等は上記料金に含まれていません。
・入居金、敷金、家賃相当額、介護保険自己負担分は非課税です。
・記載情報・料金は、2019年10月現在のものです。

入居金型プランb方式A1タイプ(30.2㎡~30.3㎡)1名利用の場合 A1タイプ居室

入居時費用
入居時費用入居一時金とは、入居時に支払う費用のことで、そのホームを終身にわたって利用するための費用です。その一部は入居時に初期償却され、残りは償却期間内で均等に償却されていきます。償却期間中に退去・死亡した場合には、未償却分の金額が返還されます。また入居後3ヶ月以内に退去した場合には、クーリングオフが適用され原則として入居一時金の全額が返還されます。2015年4月の法改正により、一部の施設では、入居一時金を家賃の前払いとし、初期償却のない均等償却制度を用いるようになってきています。
540万円 月額費用
月額費用月額費用は、「家賃」、「管理費」、「食費」など費用が含まれます。食費は選択制の施設もあります。別途、「日常生活費」、「介護サービス費(1~3割負担)」、「医療費」等がかかります。金額は個人の介護度や病状などの条件によって異なります。
17.8万円
  • 居室タイプ
    A1タイプ居室
  • 広さ
    30.2㎡ ~ 30.3㎡
  • <入居金型プランについて>入居金を支払っていただくことで、毎月の利用料負担が少なくなる契約方法です。
  • ※標準入居金(入居時満年齢75歳以上の方)について…入居金は、居室および共用施設の家賃相当額の一部に充当されるものです。5年以内にご退居された場合、ご入居の期間に応じて入居金の一部は返還します。(入居金はご契約時に3割を償却し、残り7割を5年(60ヶ月)均等で償却します。)
  • ※75歳未満の方は、上記の標準入居金とは異なりますので別途ご提示させていただきます。
  • ●自立の方・入居中に自立となった方の場合は、月額利用料のほか、自立者生活支援費用として1名あたり、月額63,115円(税込69,426円)を頂戴します。
  • ・記載情報・料金は、2019年10月現在のものです。

入居時費用

入居一時金
入居一時金入居一時金とは、入居時に支払う費用のことで、そのホームを終身にわたって利用するための費用です。その一部は入居時に初期償却され、残りは償却期間内で均等に償却されていきます。償却期間中に退去・死亡した場合には、未償却分の金額が返還されます。また入居後3ヶ月以内に退去した場合には、クーリングオフが適用され原則として入居一時金の全額が返還されます。2015年4月の法改正により、一部の施設では、入居一時金を家賃の前払いとし、初期償却のない均等償却制度を用いるようになってきています。
540万円(非課税) 敷金
敷金敷金は、賃貸で家を借りる時などに発生するお金を同じで、退去時に原状回復にかかった費用が差し引かれて変換されます。ほとんどの施設が返ってきますが、返ってこない施設もありますので、しっかりと確認しましょう。
0万円(非課税)
その他料金
その他料金入居時に入居一時金や敷金以外でかかる費用です。
火災保険料、仲介手数料、礼金が含まれる場合があります。
0万円
入居時費用
合計
540万円(非課税)

月額費用

1
月額費用

賃料
賃料居室・共用部などの月額利用料です。賃貸契約の「家賃」にあたる費用です。
毎月定額を支払います。
30,000円(非課税) 管理費
管理費共用施設等の維持管理費、生活介護、生活支援サービス提供のための人件費などが含まれます。
毎月定額を支払います。
125,479円(税込)
食費
食費施設内で食事サービスを利用した場合に支払う費用です。食材費、厨房人件費、厨房管理費が含まれています。毎月定額を支払います(欠食した分は請求されず、食べた分だけ請求する施設もあります)。
ソフト食、きざみ食、糖尿病食、腎臓病食などのお身体状態に合わせたお食事が必要な場合は別途費用がかかることがあります。施設によっては食材費のみの金額を表記しております。
22,710円(税込) 介護上乗せ金
介護上乗せ金介護報酬で定めた範囲を超えてサービスを受ける場合、入居者が負担する費用を「介護上乗せ金」、「上乗せ介護費用」などと呼びます。施設内の人員体制が手厚い場合や個人的な都合に合わせたサービスを提供できる場合に発生する費用です。
0
その他
その他賃料、管理費、食費、介護上乗せ金の他に施設側で定めた費用です。
水道光熱費、暖房費(寒い地域)、生活サポート費(介護上乗せ金とは別)が含まれる場合があります。
0
月額費用合計 178,189

2
介護保険の自己負担額/月額(非課税)

介護度
介護度介護度とは、介護サービスの必要度合いを判断する指標です。自立を除いて7段階に分かれています。

【自立】
介護または支援を必要としない状態です。介護保険制度における介護サービスの補助を受けることはできません。

【要支援1】
要介護には至らないが、社会的支援を要し、介護予防が必要と思われる状態。日常生活を送ることはできるが、入浴時など見守り等が必要な状態です。

【要支援2】
生活の一部において部分的な援助を要し、介護予防が必要と思われる状態。立ち上がりや歩行など基本行動に不安がある状態です。

【要介護1】
生活の一部において部分的な介護を要し、疾病などにより介護予防にも適切な改善を見込むのは難しい状態です。歩行、立ち上がり、入浴、排泄などに部分的な介助が必要です。

【要介護2】
軽度の介護が必要な状態です。一人での起き上がりが難しく、入浴、排泄など一部、または全体の生活行動において介助が必要です。

【要介護3】
中度の介護が必要な状態です。一人での起き上がり、寝返りが難しく、入浴、排泄、着替えなど生活行動の全般において介助が必要です。

【要介護4】
重度の介護が必要な状態です。入浴、排泄、着替えなど多くの生活行動において、介助が必要です。

【要介護5】
重度の介護が必要な状態です。日常の生活行動において、全面的な介助が必要です。

要支援1 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5
自己負担額/一割
自己負担額/一割・65歳以上の方で、本人の合計所得金額が220万円以上で、年金収入とその他の合計所得金額の合計額が単身世帯で280万円未満、または2人以上世帯で346万円未満
・65歳以上の方で、本人の合計所得金額が160万円以上220万円未満で、年金収入とその他の合計所得金額の合計額が単身世帯で280万円未満、または2人以上世帯で346万円未満
・65歳以上の方で、本人の合計所得金額が160万円未満
のいずれかに当てはまる場合は、介護保険の自己負担額は1割となります。
7,389 11,761 19,759 21,996 24,334 26,503 28,842

1
2
月の総額(税込)※医療費、日用品費を除いた目安の金額になります。

介護度 要支援1 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5
自己負担額/一割 185,578 189,950 197,948 200,185 202,523 204,692 207,031
★上記の月額費用の項目「賃料」「食費」「介護上乗せ金」「介護保険の自己負担額」については、以下の注釈では「賃料」⇒「家賃相当額」、「食費」⇒「食材費」、「介護上乗せ金」⇒「上乗せ介護費用」、「介護保険の自己負担額」⇒「介護保険自己負担分」と表記されております。

●月額利用料のほか、介護保険自己負担分が毎月かかります。(1ヶ月を30日として算出/1名あたり)
・上記の「介護保険自己負担分」の表は、「夜間看護体制加算」「医療機関連携加算」「個別機能訓練加算」「生活機能向上連携加算(100単位/月)」「介護職員処遇改善加算」「サービス提供体制強化加算(18単位/日の場合)」「口腔衛生管理体制加算」「介護職員等特定処遇改善加算Ⅰ」を含めた1割負担額(目安)を表示しております。
・要支援の方には「夜間看護体制加算」の適用はございません。
・「入居継続支援加算」「看取り介護加算」「退院・退所時連携加算」については、法令に定められた条件を満たした場合、上記の自己負担分の料金に加え算定することがございます。
なお、「入居継続支援加算」を算定した場合に、要介護の方の負担は増加するなど、算定した加算の内容等によって実際の自己負担額と異なる場合があります。詳細はお問い合わせください。
・自己負担割合が2割の場合の自己負担額は、1割の場合の概ね2倍の金額に、3割の場合は、1割の場合の概ね3倍の金額になります。
・自己負担割合は介護保険の『負担割合証』でご確認ください。

食材費は、1日3食を30日提供の場合です。食材費は軽減税率の対象とし、1食につき640円以下(税抜)の場合は、消費税率8%に基づいて記載しています。
・管理費には、施設の維持・管理費、共用部の水道費・電気料金、厨房運営費および施設運営管理に関わる人件費等が含まれます。

・居室内の水道費・電気料金・ガス料金は上記料金に含まれていません。
・当ホームは医療機関ではありませんので、入院加療が必要になった場合は医療機関での治療が必要となります。
・ご入居者個人のおむつ代、医療費、嗜好品購入費等は上記料金に含まれていません。
・入居金、敷金、家賃相当額、介護保険自己負担分は非課税です。
・記載情報・料金は、2019年10月現在のものです。

月額支払型プランA1タイプ(30.2㎡~30.3㎡)1名利用の場合 A1タイプ居室

入居時費用
入居時費用入居一時金とは、入居時に支払う費用のことで、そのホームを終身にわたって利用するための費用です。その一部は入居時に初期償却され、残りは償却期間内で均等に償却されていきます。償却期間中に退去・死亡した場合には、未償却分の金額が返還されます。また入居後3ヶ月以内に退去した場合には、クーリングオフが適用され原則として入居一時金の全額が返還されます。2015年4月の法改正により、一部の施設では、入居一時金を家賃の前払いとし、初期償却のない均等償却制度を用いるようになってきています。
82.1万円 月額費用
月額費用月額費用は、「家賃」、「管理費」、「食費」など費用が含まれます。食費は選択制の施設もあります。別途、「日常生活費」、「介護サービス費(1~3割負担)」、「医療費」等がかかります。金額は個人の介護度や病状などの条件によって異なります。
28.5万円
  • 居室タイプ
    A1タイプ居室
  • 広さ
    30.2㎡ ~ 30.3㎡
  • <月額支払型プランについて>入居金がなく、毎月の費用をお支払いいただく契約方法です。
  • *ご契約時に敷金820,800円をお預かりいたします。敷金は契約終了時に全額返還いたしますが、原状回復費用や月額利用料のほか各種利用料の債務がある場合は、その額を差し引いた上でその残額を返還いたします。
  • ●自立の方・入居中に自立となった方の場合は、月額利用料のほか、自立者生活支援費用として1名あたり、月額63,115円(税込69,426円)を頂戴します。
  • ・記載情報・料金は、2019年10月現在のものです。

月額費用

1
月額費用

賃料
賃料居室・共用部などの月額利用料です。賃貸契約の「家賃」にあたる費用です。
毎月定額を支払います。
136,800円(非課税) 管理費
管理費共用施設等の維持管理費、生活介護、生活支援サービス提供のための人件費などが含まれます。
毎月定額を支払います。
125,479円(税込)
食費
食費施設内で食事サービスを利用した場合に支払う費用です。食材費、厨房人件費、厨房管理費が含まれています。毎月定額を支払います(欠食した分は請求されず、食べた分だけ請求する施設もあります)。
ソフト食、きざみ食、糖尿病食、腎臓病食などのお身体状態に合わせたお食事が必要な場合は別途費用がかかることがあります。施設によっては食材費のみの金額を表記しております。
22,710円(税込) 介護上乗せ金
介護上乗せ金介護報酬で定めた範囲を超えてサービスを受ける場合、入居者が負担する費用を「介護上乗せ金」、「上乗せ介護費用」などと呼びます。施設内の人員体制が手厚い場合や個人的な都合に合わせたサービスを提供できる場合に発生する費用です。
0
その他
その他賃料、管理費、食費、介護上乗せ金の他に施設側で定めた費用です。
水道光熱費、暖房費(寒い地域)、生活サポート費(介護上乗せ金とは別)が含まれる場合があります。
0
月額費用合計 284,989

2
介護保険の自己負担額/月額(非課税)

介護度
介護度介護度とは、介護サービスの必要度合いを判断する指標です。自立を除いて7段階に分かれています。

【自立】
介護または支援を必要としない状態です。介護保険制度における介護サービスの補助を受けることはできません。

【要支援1】
要介護には至らないが、社会的支援を要し、介護予防が必要と思われる状態。日常生活を送ることはできるが、入浴時など見守り等が必要な状態です。

【要支援2】
生活の一部において部分的な援助を要し、介護予防が必要と思われる状態。立ち上がりや歩行など基本行動に不安がある状態です。

【要介護1】
生活の一部において部分的な介護を要し、疾病などにより介護予防にも適切な改善を見込むのは難しい状態です。歩行、立ち上がり、入浴、排泄などに部分的な介助が必要です。

【要介護2】
軽度の介護が必要な状態です。一人での起き上がりが難しく、入浴、排泄など一部、または全体の生活行動において介助が必要です。

【要介護3】
中度の介護が必要な状態です。一人での起き上がり、寝返りが難しく、入浴、排泄、着替えなど生活行動の全般において介助が必要です。

【要介護4】
重度の介護が必要な状態です。入浴、排泄、着替えなど多くの生活行動において、介助が必要です。

【要介護5】
重度の介護が必要な状態です。日常の生活行動において、全面的な介助が必要です。

要支援1 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5
自己負担額/一割
自己負担額/一割・65歳以上の方で、本人の合計所得金額が220万円以上で、年金収入とその他の合計所得金額の合計額が単身世帯で280万円未満、または2人以上世帯で346万円未満
・65歳以上の方で、本人の合計所得金額が160万円以上220万円未満で、年金収入とその他の合計所得金額の合計額が単身世帯で280万円未満、または2人以上世帯で346万円未満
・65歳以上の方で、本人の合計所得金額が160万円未満
のいずれかに当てはまる場合は、介護保険の自己負担額は1割となります。
7,389 11,761 19,759 21,996 24,334 26,503 28,842

1
2
月の総額(税込)※医療費、日用品費を除いた目安の金額になります。

介護度 要支援1 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5
自己負担額/一割 292,378 296,750 304,748 306,985 309,323 311,492 313,831
★上記の月額費用の項目「賃料」「食費」「介護上乗せ金」「介護保険の自己負担額」については、以下の注釈では「賃料」⇒「家賃相当額」、「食費」⇒「食材費」、「介護上乗せ金」⇒「上乗せ介護費用」、「介護保険の自己負担額」⇒「介護保険自己負担分」と表記されております。

●月額利用料のほか、介護保険自己負担分が毎月かかります。(1ヶ月を30日として算出/1名あたり)
・上記の「介護保険自己負担分」の表は、「夜間看護体制加算」「医療機関連携加算」「個別機能訓練加算」「生活機能向上連携加算(100単位/月)」「介護職員処遇改善加算」「サービス提供体制強化加算(18単位/日の場合)」「口腔衛生管理体制加算」「介護職員等特定処遇改善加算Ⅰ」を含めた1割負担額(目安)を表示しております。
・要支援の方には「夜間看護体制加算」の適用はございません。
・「入居継続支援加算」「看取り介護加算」「退院・退所時連携加算」については、法令に定められた条件を満たした場合、上記の自己負担分の料金に加え算定することがございます。
なお、「入居継続支援加算」を算定した場合に、要介護の方の負担は増加するなど、算定した加算の内容等によって実際の自己負担額と異なる場合があります。詳細はお問い合わせください。
・自己負担割合が2割の場合の自己負担額は、1割の場合の概ね2倍の金額に、3割の場合は、1割の場合の概ね3倍の金額になります。
・自己負担割合は介護保険の『負担割合証』でご確認ください。

食材費は、1日3食を30日提供の場合です。食材費は軽減税率の対象とし、1食につき640円以下(税抜)の場合は、消費税率8%に基づいて記載しています。
・管理費には、施設の維持・管理費、共用部の水道費・電気料金、厨房運営費および施設運営管理に関わる人件費等が含まれます。

・居室内の水道費・電気料金・ガス料金は上記料金に含まれていません。
・当ホームは医療機関ではありませんので、入院加療が必要になった場合は医療機関での治療が必要となります。
・ご入居者個人のおむつ代、医療費、嗜好品購入費等は上記料金に含まれていません。
・入居金、敷金、家賃相当額、介護保険自己負担分は非課税です。
・記載情報・料金は、2019年10月現在のものです。

入居金型プランa方式B2タイプ(39.7㎡~39.7㎡)2名利用の場合 B2タイプ居室

入居時費用
入居時費用入居一時金とは、入居時に支払う費用のことで、そのホームを終身にわたって利用するための費用です。その一部は入居時に初期償却され、残りは償却期間内で均等に償却されていきます。償却期間中に退去・死亡した場合には、未償却分の金額が返還されます。また入居後3ヶ月以内に退去した場合には、クーリングオフが適用され原則として入居一時金の全額が返還されます。2015年4月の法改正により、一部の施設では、入居一時金を家賃の前払いとし、初期償却のない均等償却制度を用いるようになってきています。
370万円 月額費用
月額費用月額費用は、「家賃」、「管理費」、「食費」など費用が含まれます。食費は選択制の施設もあります。別途、「日常生活費」、「介護サービス費(1~3割負担)」、「医療費」等がかかります。金額は個人の介護度や病状などの条件によって異なります。
40.1万円
  • 居室タイプ
    B2タイプ居室
  • 広さ
    39.7㎡ ~ 39.7㎡
  • <入居金型プランについて>入居金を支払っていただくことで、毎月の利用料負担が少なくなる契約方法です。
  • ※標準入居金(入居時満年齢75歳以上の方)について…入居金は、居室および共用施設の家賃相当額の一部に充当されるものです。5年以内にご退居された場合、ご入居の期間に応じて入居金の一部は返還します。(入居金はご契約時に3割を償却し、残り7割を5年(60ヶ月)均等で償却します。)
  • ※75歳未満の方は、上記の標準入居金とは異なりますので別途ご提示させていただきます。
  • ●自立の方・入居中に自立となった方の場合は、月額利用料のほか、自立者生活支援費用として1名あたり、月額63,115円(税込69,426円)を頂戴します。
  • ・記載情報・料金は、2019年10月現在のものです。

入居時費用

入居一時金
入居一時金入居一時金とは、入居時に支払う費用のことで、そのホームを終身にわたって利用するための費用です。その一部は入居時に初期償却され、残りは償却期間内で均等に償却されていきます。償却期間中に退去・死亡した場合には、未償却分の金額が返還されます。また入居後3ヶ月以内に退去した場合には、クーリングオフが適用され原則として入居一時金の全額が返還されます。2015年4月の法改正により、一部の施設では、入居一時金を家賃の前払いとし、初期償却のない均等償却制度を用いるようになってきています。
370万円(非課税) 敷金
敷金敷金は、賃貸で家を借りる時などに発生するお金を同じで、退去時に原状回復にかかった費用が差し引かれて変換されます。ほとんどの施設が返ってきますが、返ってこない施設もありますので、しっかりと確認しましょう。
0万円(非課税)
その他料金
その他料金入居時に入居一時金や敷金以外でかかる費用です。
火災保険料、仲介手数料、礼金が含まれる場合があります。
0万円
入居時費用
合計
370万円(非課税)

月額費用

1
月額費用

賃料
賃料居室・共用部などの月額利用料です。賃貸契約の「家賃」にあたる費用です。
毎月定額を支払います。
105,000円(非課税) 管理費
管理費共用施設等の維持管理費、生活介護、生活支援サービス提供のための人件費などが含まれます。
毎月定額を支払います。
250,957円(税込)
食費
食費施設内で食事サービスを利用した場合に支払う費用です。食材費、厨房人件費、厨房管理費が含まれています。毎月定額を支払います(欠食した分は請求されず、食べた分だけ請求する施設もあります)。
ソフト食、きざみ食、糖尿病食、腎臓病食などのお身体状態に合わせたお食事が必要な場合は別途費用がかかることがあります。施設によっては食材費のみの金額を表記しております。
45,420円(税込) 介護上乗せ金
介護上乗せ金介護報酬で定めた範囲を超えてサービスを受ける場合、入居者が負担する費用を「介護上乗せ金」、「上乗せ介護費用」などと呼びます。施設内の人員体制が手厚い場合や個人的な都合に合わせたサービスを提供できる場合に発生する費用です。
0
その他
その他賃料、管理費、食費、介護上乗せ金の他に施設側で定めた費用です。
水道光熱費、暖房費(寒い地域)、生活サポート費(介護上乗せ金とは別)が含まれる場合があります。
0
月額費用合計 401,377

2
介護保険の自己負担額/月額(非課税)

介護度
介護度介護度とは、介護サービスの必要度合いを判断する指標です。自立を除いて7段階に分かれています。

【自立】
介護または支援を必要としない状態です。介護保険制度における介護サービスの補助を受けることはできません。

【要支援1】
要介護には至らないが、社会的支援を要し、介護予防が必要と思われる状態。日常生活を送ることはできるが、入浴時など見守り等が必要な状態です。

【要支援2】
生活の一部において部分的な援助を要し、介護予防が必要と思われる状態。立ち上がりや歩行など基本行動に不安がある状態です。

【要介護1】
生活の一部において部分的な介護を要し、疾病などにより介護予防にも適切な改善を見込むのは難しい状態です。歩行、立ち上がり、入浴、排泄などに部分的な介助が必要です。

【要介護2】
軽度の介護が必要な状態です。一人での起き上がりが難しく、入浴、排泄など一部、または全体の生活行動において介助が必要です。

【要介護3】
中度の介護が必要な状態です。一人での起き上がり、寝返りが難しく、入浴、排泄、着替えなど生活行動の全般において介助が必要です。

【要介護4】
重度の介護が必要な状態です。入浴、排泄、着替えなど多くの生活行動において、介助が必要です。

【要介護5】
重度の介護が必要な状態です。日常の生活行動において、全面的な介助が必要です。

要支援1 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5
自己負担額/一割
自己負担額/一割・65歳以上の方で、本人の合計所得金額が220万円以上で、年金収入とその他の合計所得金額の合計額が単身世帯で280万円未満、または2人以上世帯で346万円未満
・65歳以上の方で、本人の合計所得金額が160万円以上220万円未満で、年金収入とその他の合計所得金額の合計額が単身世帯で280万円未満、または2人以上世帯で346万円未満
・65歳以上の方で、本人の合計所得金額が160万円未満
のいずれかに当てはまる場合は、介護保険の自己負担額は1割となります。
7,389 11,761 19,759 21,996 24,334 26,503 28,842

1
2
月の総額(税込)※医療費、日用品費を除いた目安の金額になります。

介護度 要支援1 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5
自己負担額/一割 408,766 413,138 421,136 423,373 425,711 427,880 430,219
★上記の月額費用の項目「賃料」「食費」「介護上乗せ金」「介護保険の自己負担額」については、以下の注釈では「賃料」⇒「家賃相当額」、「食費」⇒「食材費」、「介護上乗せ金」⇒「上乗せ介護費用」、「介護保険の自己負担額」⇒「介護保険自己負担分」と表記されております。

●月額利用料のほか、介護保険自己負担分が毎月かかります。(1ヶ月を30日として算出/1名あたり)
・上記の「介護保険自己負担分」の表は、「夜間看護体制加算」「医療機関連携加算」「個別機能訓練加算」「生活機能向上連携加算(100単位/月)」「介護職員処遇改善加算」「サービス提供体制強化加算(18単位/日の場合)」「口腔衛生管理体制加算」「介護職員等特定処遇改善加算Ⅰ」を含めた1割負担額(目安)を表示しております。
・要支援の方には「夜間看護体制加算」の適用はございません。
・「入居継続支援加算」「看取り介護加算」「退院・退所時連携加算」については、法令に定められた条件を満たした場合、上記の自己負担分の料金に加え算定することがございます。
なお、「入居継続支援加算」を算定した場合に、要介護の方の負担は増加するなど、算定した加算の内容等によって実際の自己負担額と異なる場合があります。詳細はお問い合わせください。
・自己負担割合が2割の場合の自己負担額は、1割の場合の概ね2倍の金額に、3割の場合は、1割の場合の概ね3倍の金額になります。
・自己負担割合は介護保険の『負担割合証』でご確認ください。

食材費は、1日3食を30日提供の場合です。食材費は軽減税率の対象とし、1食につき640円以下(税抜)の場合は、消費税率8%に基づいて記載しています。
・管理費には、施設の維持・管理費、共用部の水道費・電気料金、厨房運営費および施設運営管理に関わる人件費等が含まれます。

・居室内の水道費・電気料金・ガス料金は上記料金に含まれていません。
・当ホームは医療機関ではありませんので、入院加療が必要になった場合は医療機関での治療が必要となります。
・ご入居者個人のおむつ代、医療費、嗜好品購入費等は上記料金に含まれていません。
・入居金、敷金、家賃相当額、介護保険自己負担分は非課税です。
・記載情報・料金は、2019年10月現在のものです。

入居金型プラン基本方式B2タイプ(39.7㎡~39.7㎡)2名利用の場合 B2タイプ居室

入居時費用
入居時費用入居一時金とは、入居時に支払う費用のことで、そのホームを終身にわたって利用するための費用です。その一部は入居時に初期償却され、残りは償却期間内で均等に償却されていきます。償却期間中に退去・死亡した場合には、未償却分の金額が返還されます。また入居後3ヶ月以内に退去した場合には、クーリングオフが適用され原則として入居一時金の全額が返還されます。2015年4月の法改正により、一部の施設では、入居一時金を家賃の前払いとし、初期償却のない均等償却制度を用いるようになってきています。
610万円 月額費用
月額費用月額費用は、「家賃」、「管理費」、「食費」など費用が含まれます。食費は選択制の施設もあります。別途、「日常生活費」、「介護サービス費(1~3割負担)」、「医療費」等がかかります。金額は個人の介護度や病状などの条件によって異なります。
36.1万円
  • 居室タイプ
    B2タイプ居室
  • 広さ
    39.7㎡ ~ 39.7㎡
  • <入居金型プランについて>入居金を支払っていただくことで、毎月の利用料負担が少なくなる契約方法です。
  • ※標準入居金(入居時満年齢75歳以上の方)について…入居金は、居室および共用施設の家賃相当額の一部に充当されるものです。5年以内にご退居された場合、ご入居の期間に応じて入居金の一部は返還します。(入居金はご契約時に3割を償却し、残り7割を5年(60ヶ月)均等で償却します。)
  • ※75歳未満の方は、上記の標準入居金とは異なりますので別途ご提示させていただきます。
  • ●自立の方・入居中に自立となった方の場合は、月額利用料のほか、自立者生活支援費用として1名あたり、月額63,115円(税込69,426円)を頂戴します。
  • ・記載情報・料金は、2019年10月現在のものです。

入居時費用

入居一時金
入居一時金入居一時金とは、入居時に支払う費用のことで、そのホームを終身にわたって利用するための費用です。その一部は入居時に初期償却され、残りは償却期間内で均等に償却されていきます。償却期間中に退去・死亡した場合には、未償却分の金額が返還されます。また入居後3ヶ月以内に退去した場合には、クーリングオフが適用され原則として入居一時金の全額が返還されます。2015年4月の法改正により、一部の施設では、入居一時金を家賃の前払いとし、初期償却のない均等償却制度を用いるようになってきています。
610万円(非課税) 敷金
敷金敷金は、賃貸で家を借りる時などに発生するお金を同じで、退去時に原状回復にかかった費用が差し引かれて変換されます。ほとんどの施設が返ってきますが、返ってこない施設もありますので、しっかりと確認しましょう。
0万円(非課税)
その他料金
その他料金入居時に入居一時金や敷金以外でかかる費用です。
火災保険料、仲介手数料、礼金が含まれる場合があります。
0万円
入居時費用
合計
610万円(非課税)

月額費用

1
月額費用

賃料
賃料居室・共用部などの月額利用料です。賃貸契約の「家賃」にあたる費用です。
毎月定額を支払います。
65,000円(非課税) 管理費
管理費共用施設等の維持管理費、生活介護、生活支援サービス提供のための人件費などが含まれます。
毎月定額を支払います。
250,957円(税込)
食費
食費施設内で食事サービスを利用した場合に支払う費用です。食材費、厨房人件費、厨房管理費が含まれています。毎月定額を支払います(欠食した分は請求されず、食べた分だけ請求する施設もあります)。
ソフト食、きざみ食、糖尿病食、腎臓病食などのお身体状態に合わせたお食事が必要な場合は別途費用がかかることがあります。施設によっては食材費のみの金額を表記しております。
45,420円(税込) 介護上乗せ金
介護上乗せ金介護報酬で定めた範囲を超えてサービスを受ける場合、入居者が負担する費用を「介護上乗せ金」、「上乗せ介護費用」などと呼びます。施設内の人員体制が手厚い場合や個人的な都合に合わせたサービスを提供できる場合に発生する費用です。
0
その他
その他賃料、管理費、食費、介護上乗せ金の他に施設側で定めた費用です。
水道光熱費、暖房費(寒い地域)、生活サポート費(介護上乗せ金とは別)が含まれる場合があります。
0
月額費用合計 361,377

2
介護保険の自己負担額/月額(非課税)

介護度
介護度介護度とは、介護サービスの必要度合いを判断する指標です。自立を除いて7段階に分かれています。

【自立】
介護または支援を必要としない状態です。介護保険制度における介護サービスの補助を受けることはできません。

【要支援1】
要介護には至らないが、社会的支援を要し、介護予防が必要と思われる状態。日常生活を送ることはできるが、入浴時など見守り等が必要な状態です。

【要支援2】
生活の一部において部分的な援助を要し、介護予防が必要と思われる状態。立ち上がりや歩行など基本行動に不安がある状態です。

【要介護1】
生活の一部において部分的な介護を要し、疾病などにより介護予防にも適切な改善を見込むのは難しい状態です。歩行、立ち上がり、入浴、排泄などに部分的な介助が必要です。

【要介護2】
軽度の介護が必要な状態です。一人での起き上がりが難しく、入浴、排泄など一部、または全体の生活行動において介助が必要です。

【要介護3】
中度の介護が必要な状態です。一人での起き上がり、寝返りが難しく、入浴、排泄、着替えなど生活行動の全般において介助が必要です。

【要介護4】
重度の介護が必要な状態です。入浴、排泄、着替えなど多くの生活行動において、介助が必要です。

【要介護5】
重度の介護が必要な状態です。日常の生活行動において、全面的な介助が必要です。

要支援1 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5
自己負担額/一割
自己負担額/一割・65歳以上の方で、本人の合計所得金額が220万円以上で、年金収入とその他の合計所得金額の合計額が単身世帯で280万円未満、または2人以上世帯で346万円未満
・65歳以上の方で、本人の合計所得金額が160万円以上220万円未満で、年金収入とその他の合計所得金額の合計額が単身世帯で280万円未満、または2人以上世帯で346万円未満
・65歳以上の方で、本人の合計所得金額が160万円未満
のいずれかに当てはまる場合は、介護保険の自己負担額は1割となります。
7,389 11,761 19,759 21,996 24,334 26,503 28,842

1
2
月の総額(税込)※医療費、日用品費を除いた目安の金額になります。

介護度 要支援1 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5
自己負担額/一割 368,766 373,138 381,136 383,373 385,711 387,880 390,219
★上記の月額費用の項目「賃料」「食費」「介護上乗せ金」「介護保険の自己負担額」については、以下の注釈では「賃料」⇒「家賃相当額」、「食費」⇒「食材費」、「介護上乗せ金」⇒「上乗せ介護費用」、「介護保険の自己負担額」⇒「介護保険自己負担分」と表記されております。

●月額利用料のほか、介護保険自己負担分が毎月かかります。(1ヶ月を30日として算出/1名あたり)
・上記の「介護保険自己負担分」の表は、「夜間看護体制加算」「医療機関連携加算」「個別機能訓練加算」「生活機能向上連携加算(100単位/月)」「介護職員処遇改善加算」「サービス提供体制強化加算(18単位/日の場合)」「口腔衛生管理体制加算」「介護職員等特定処遇改善加算Ⅰ」を含めた1割負担額(目安)を表示しております。
・要支援の方には「夜間看護体制加算」の適用はございません。
・「入居継続支援加算」「看取り介護加算」「退院・退所時連携加算」については、法令に定められた条件を満たした場合、上記の自己負担分の料金に加え算定することがございます。
なお、「入居継続支援加算」を算定した場合に、要介護の方の負担は増加するなど、算定した加算の内容等によって実際の自己負担額と異なる場合があります。詳細はお問い合わせください。
・自己負担割合が2割の場合の自己負担額は、1割の場合の概ね2倍の金額に、3割の場合は、1割の場合の概ね3倍の金額になります。
・自己負担割合は介護保険の『負担割合証』でご確認ください。

食材費は、1日3食を30日提供の場合です。食材費は軽減税率の対象とし、1食につき640円以下(税抜)の場合は、消費税率8%に基づいて記載しています。
・管理費には、施設の維持・管理費、共用部の水道費・電気料金、厨房運営費および施設運営管理に関わる人件費等が含まれます。

・居室内の水道費・電気料金・ガス料金は上記料金に含まれていません。
・当ホームは医療機関ではありませんので、入院加療が必要になった場合は医療機関での治療が必要となります。
・ご入居者個人のおむつ代、医療費、嗜好品購入費等は上記料金に含まれていません。
・入居金、敷金、家賃相当額、介護保険自己負担分は非課税です。
・記載情報・料金は、2019年10月現在のものです。

入居金型プランb方式B2タイプ(39.7㎡~39.7㎡)2名利用の場合 B2タイプ居室

入居時費用
入居時費用入居一時金とは、入居時に支払う費用のことで、そのホームを終身にわたって利用するための費用です。その一部は入居時に初期償却され、残りは償却期間内で均等に償却されていきます。償却期間中に退去・死亡した場合には、未償却分の金額が返還されます。また入居後3ヶ月以内に退去した場合には、クーリングオフが適用され原則として入居一時金の全額が返還されます。2015年4月の法改正により、一部の施設では、入居一時金を家賃の前払いとし、初期償却のない均等償却制度を用いるようになってきています。
850万円 月額費用
月額費用月額費用は、「家賃」、「管理費」、「食費」など費用が含まれます。食費は選択制の施設もあります。別途、「日常生活費」、「介護サービス費(1~3割負担)」、「医療費」等がかかります。金額は個人の介護度や病状などの条件によって異なります。
32.1万円
  • 居室タイプ
    B2タイプ居室
  • 広さ
    39.7㎡ ~ 39.7㎡
  • <入居金型プランについて>入居金を支払っていただくことで、毎月の利用料負担が少なくなる契約方法です。
  • ※標準入居金(入居時満年齢75歳以上の方)について…入居金は、居室および共用施設の家賃相当額の一部に充当されるものです。5年以内にご退居された場合、ご入居の期間に応じて入居金の一部は返還します。(入居金はご契約時に3割を償却し、残り7割を5年(60ヶ月)均等で償却します。)
  • ※75歳未満の方は、上記の標準入居金とは異なりますので別途ご提示させていただきます。
  • ●自立の方・入居中に自立となった方の場合は、月額利用料のほか、自立者生活支援費用として1名あたり、月額63,115円(税込69,426円)を頂戴します。
  • ・記載情報・料金は、2019年10月現在のものです。

入居時費用

入居一時金
入居一時金入居一時金とは、入居時に支払う費用のことで、そのホームを終身にわたって利用するための費用です。その一部は入居時に初期償却され、残りは償却期間内で均等に償却されていきます。償却期間中に退去・死亡した場合には、未償却分の金額が返還されます。また入居後3ヶ月以内に退去した場合には、クーリングオフが適用され原則として入居一時金の全額が返還されます。2015年4月の法改正により、一部の施設では、入居一時金を家賃の前払いとし、初期償却のない均等償却制度を用いるようになってきています。
850万円(非課税) 敷金
敷金敷金は、賃貸で家を借りる時などに発生するお金を同じで、退去時に原状回復にかかった費用が差し引かれて変換されます。ほとんどの施設が返ってきますが、返ってこない施設もありますので、しっかりと確認しましょう。
0万円(非課税)
その他料金
その他料金入居時に入居一時金や敷金以外でかかる費用です。
火災保険料、仲介手数料、礼金が含まれる場合があります。
0万円
入居時費用
合計
850万円(非課税)

月額費用

1
月額費用

賃料
賃料居室・共用部などの月額利用料です。賃貸契約の「家賃」にあたる費用です。
毎月定額を支払います。
25,000円(非課税) 管理費
管理費共用施設等の維持管理費、生活介護、生活支援サービス提供のための人件費などが含まれます。
毎月定額を支払います。
250,957円(税込)
食費
食費施設内で食事サービスを利用した場合に支払う費用です。食材費、厨房人件費、厨房管理費が含まれています。毎月定額を支払います(欠食した分は請求されず、食べた分だけ請求する施設もあります)。
ソフト食、きざみ食、糖尿病食、腎臓病食などのお身体状態に合わせたお食事が必要な場合は別途費用がかかることがあります。施設によっては食材費のみの金額を表記しております。
45,420円(税込) 介護上乗せ金
介護上乗せ金介護報酬で定めた範囲を超えてサービスを受ける場合、入居者が負担する費用を「介護上乗せ金」、「上乗せ介護費用」などと呼びます。施設内の人員体制が手厚い場合や個人的な都合に合わせたサービスを提供できる場合に発生する費用です。
0
その他
その他賃料、管理費、食費、介護上乗せ金の他に施設側で定めた費用です。
水道光熱費、暖房費(寒い地域)、生活サポート費(介護上乗せ金とは別)が含まれる場合があります。
0
月額費用合計 321,377

2
介護保険の自己負担額/月額(非課税)

介護度
介護度介護度とは、介護サービスの必要度合いを判断する指標です。自立を除いて7段階に分かれています。

【自立】
介護または支援を必要としない状態です。介護保険制度における介護サービスの補助を受けることはできません。

【要支援1】
要介護には至らないが、社会的支援を要し、介護予防が必要と思われる状態。日常生活を送ることはできるが、入浴時など見守り等が必要な状態です。

【要支援2】
生活の一部において部分的な援助を要し、介護予防が必要と思われる状態。立ち上がりや歩行など基本行動に不安がある状態です。

【要介護1】
生活の一部において部分的な介護を要し、疾病などにより介護予防にも適切な改善を見込むのは難しい状態です。歩行、立ち上がり、入浴、排泄などに部分的な介助が必要です。

【要介護2】
軽度の介護が必要な状態です。一人での起き上がりが難しく、入浴、排泄など一部、または全体の生活行動において介助が必要です。

【要介護3】
中度の介護が必要な状態です。一人での起き上がり、寝返りが難しく、入浴、排泄、着替えなど生活行動の全般において介助が必要です。

【要介護4】
重度の介護が必要な状態です。入浴、排泄、着替えなど多くの生活行動において、介助が必要です。

【要介護5】
重度の介護が必要な状態です。日常の生活行動において、全面的な介助が必要です。

要支援1 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5
自己負担額/一割
自己負担額/一割・65歳以上の方で、本人の合計所得金額が220万円以上で、年金収入とその他の合計所得金額の合計額が単身世帯で280万円未満、または2人以上世帯で346万円未満
・65歳以上の方で、本人の合計所得金額が160万円以上220万円未満で、年金収入とその他の合計所得金額の合計額が単身世帯で280万円未満、または2人以上世帯で346万円未満
・65歳以上の方で、本人の合計所得金額が160万円未満
のいずれかに当てはまる場合は、介護保険の自己負担額は1割となります。
7,389 11,761 19,759 21,996 24,334 26,503 28,842

1
2
月の総額(税込)※医療費、日用品費を除いた目安の金額になります。

介護度 要支援1 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5
自己負担額/一割 328,766 333,138 341,136 343,373 345,711 347,880 350,219
★上記の月額費用の項目「賃料」「食費」「介護上乗せ金」「介護保険の自己負担額」については、以下の注釈では「賃料」⇒「家賃相当額」、「食費」⇒「食材費」、「介護上乗せ金」⇒「上乗せ介護費用」、「介護保険の自己負担額」⇒「介護保険自己負担分」と表記されております。

●月額利用料のほか、介護保険自己負担分が毎月かかります。(1ヶ月を30日として算出/1名あたり)
・上記の「介護保険自己負担分」の表は、「夜間看護体制加算」「医療機関連携加算」「個別機能訓練加算」「生活機能向上連携加算(100単位/月)」「介護職員処遇改善加算」「サービス提供体制強化加算(18単位/日の場合)」「口腔衛生管理体制加算」「介護職員等特定処遇改善加算Ⅰ」を含めた1割負担額(目安)を表示しております。
・要支援の方には「夜間看護体制加算」の適用はございません。
・「入居継続支援加算」「看取り介護加算」「退院・退所時連携加算」については、法令に定められた条件を満たした場合、上記の自己負担分の料金に加え算定することがございます。
なお、「入居継続支援加算」を算定した場合に、要介護の方の負担は増加するなど、算定した加算の内容等によって実際の自己負担額と異なる場合があります。詳細はお問い合わせください。
・自己負担割合が2割の場合の自己負担額は、1割の場合の概ね2倍の金額に、3割の場合は、1割の場合の概ね3倍の金額になります。
・自己負担割合は介護保険の『負担割合証』でご確認ください。

食材費は、1日3食を30日提供の場合です。食材費は軽減税率の対象とし、1食につき640円以下(税抜)の場合は、消費税率8%に基づいて記載しています。
・管理費には、施設の維持・管理費、共用部の水道費・電気料金、厨房運営費および施設運営管理に関わる人件費等が含まれます。

・居室内の水道費・電気料金・ガス料金は上記料金に含まれていません。
・当ホームは医療機関ではありませんので、入院加療が必要になった場合は医療機関での治療が必要となります。
・ご入居者個人のおむつ代、医療費、嗜好品購入費等は上記料金に含まれていません。
・入居金、敷金、家賃相当額、介護保険自己負担分は非課税です。
・記載情報・料金は、2019年10月現在のものです。

月額支払型プランB2タイプ(39.7㎡~39.7㎡)2名利用の場合 B2タイプ居室

入居時費用
入居時費用入居一時金とは、入居時に支払う費用のことで、そのホームを終身にわたって利用するための費用です。その一部は入居時に初期償却され、残りは償却期間内で均等に償却されていきます。償却期間中に退去・死亡した場合には、未償却分の金額が返還されます。また入居後3ヶ月以内に退去した場合には、クーリングオフが適用され原則として入居一時金の全額が返還されます。2015年4月の法改正により、一部の施設では、入居一時金を家賃の前払いとし、初期償却のない均等償却制度を用いるようになってきています。
114万円 月額費用
月額費用月額費用は、「家賃」、「管理費」、「食費」など費用が含まれます。食費は選択制の施設もあります。別途、「日常生活費」、「介護サービス費(1~3割負担)」、「医療費」等がかかります。金額は個人の介護度や病状などの条件によって異なります。
48.6万円
  • 居室タイプ
    B2タイプ居室
  • 広さ
    39.7㎡ ~ 39.7㎡
  • <月額支払型プランについて>入居金がなく、毎月の費用をお支払いいただく契約方法です。
  • *ご契約時に敷金1,140,000円をお預かりいたします。敷金は契約終了時に全額返還いたしますが、原状回復費用や月額利用料のほか各種利用料の債務がある場合は、その額を差し引いた上でその残額を返還いたします。
  • ●自立の方・入居中に自立となった方の場合は、月額利用料のほか、自立者生活支援費用として1名あたり、月額63,115円(税込69,426円)を頂戴します。
  • ・記載情報・料金は、2019年10月現在のものです。

月額費用

1
月額費用

賃料
賃料居室・共用部などの月額利用料です。賃貸契約の「家賃」にあたる費用です。
毎月定額を支払います。
190,000円(非課税) 管理費
管理費共用施設等の維持管理費、生活介護、生活支援サービス提供のための人件費などが含まれます。
毎月定額を支払います。
250,957円(税込)
食費
食費施設内で食事サービスを利用した場合に支払う費用です。食材費、厨房人件費、厨房管理費が含まれています。毎月定額を支払います(欠食した分は請求されず、食べた分だけ請求する施設もあります)。
ソフト食、きざみ食、糖尿病食、腎臓病食などのお身体状態に合わせたお食事が必要な場合は別途費用がかかることがあります。施設によっては食材費のみの金額を表記しております。
45,420円(税込) 介護上乗せ金
介護上乗せ金介護報酬で定めた範囲を超えてサービスを受ける場合、入居者が負担する費用を「介護上乗せ金」、「上乗せ介護費用」などと呼びます。施設内の人員体制が手厚い場合や個人的な都合に合わせたサービスを提供できる場合に発生する費用です。
0
その他
その他賃料、管理費、食費、介護上乗せ金の他に施設側で定めた費用です。
水道光熱費、暖房費(寒い地域)、生活サポート費(介護上乗せ金とは別)が含まれる場合があります。
0
月額費用合計 486,377

2
介護保険の自己負担額/月額(非課税)

介護度
介護度介護度とは、介護サービスの必要度合いを判断する指標です。自立を除いて7段階に分かれています。

【自立】
介護または支援を必要としない状態です。介護保険制度における介護サービスの補助を受けることはできません。

【要支援1】
要介護には至らないが、社会的支援を要し、介護予防が必要と思われる状態。日常生活を送ることはできるが、入浴時など見守り等が必要な状態です。

【要支援2】
生活の一部において部分的な援助を要し、介護予防が必要と思われる状態。立ち上がりや歩行など基本行動に不安がある状態です。

【要介護1】
生活の一部において部分的な介護を要し、疾病などにより介護予防にも適切な改善を見込むのは難しい状態です。歩行、立ち上がり、入浴、排泄などに部分的な介助が必要です。

【要介護2】
軽度の介護が必要な状態です。一人での起き上がりが難しく、入浴、排泄など一部、または全体の生活行動において介助が必要です。

【要介護3】
中度の介護が必要な状態です。一人での起き上がり、寝返りが難しく、入浴、排泄、着替えなど生活行動の全般において介助が必要です。

【要介護4】
重度の介護が必要な状態です。入浴、排泄、着替えなど多くの生活行動において、介助が必要です。

【要介護5】
重度の介護が必要な状態です。日常の生活行動において、全面的な介助が必要です。

要支援1 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5
自己負担額/一割
自己負担額/一割・65歳以上の方で、本人の合計所得金額が220万円以上で、年金収入とその他の合計所得金額の合計額が単身世帯で280万円未満、または2人以上世帯で346万円未満
・65歳以上の方で、本人の合計所得金額が160万円以上220万円未満で、年金収入とその他の合計所得金額の合計額が単身世帯で280万円未満、または2人以上世帯で346万円未満
・65歳以上の方で、本人の合計所得金額が160万円未満
のいずれかに当てはまる場合は、介護保険の自己負担額は1割となります。
7,389 11,761 19,759 21,996 24,334 26,503 28,842

1
2
月の総額(税込)※医療費、日用品費を除いた目安の金額になります。

介護度 要支援1 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5
自己負担額/一割 493,766 498,138 506,136 508,373 510,711 512,880 515,219
★上記の月額費用の項目「賃料」「食費」「介護上乗せ金」「介護保険の自己負担額」については、以下の注釈では「賃料」⇒「家賃相当額」、「食費」⇒「食材費」、「介護上乗せ金」⇒「上乗せ介護費用」、「介護保険の自己負担額」⇒「介護保険自己負担分」と表記されております。

●月額利用料のほか、介護保険自己負担分が毎月かかります。(1ヶ月を30日として算出/1名あたり)
・上記の「介護保険自己負担分」の表は、「夜間看護体制加算」「医療機関連携加算」「個別機能訓練加算」「生活機能向上連携加算(100単位/月)」「介護職員処遇改善加算」「サービス提供体制強化加算(18単位/日の場合)」「口腔衛生管理体制加算」「介護職員等特定処遇改善加算Ⅰ」を含めた1割負担額(目安)を表示しております。
・要支援の方には「夜間看護体制加算」の適用はございません。
・「入居継続支援加算」「看取り介護加算」「退院・退所時連携加算」については、法令に定められた条件を満たした場合、上記の自己負担分の料金に加え算定することがございます。
なお、「入居継続支援加算」を算定した場合に、要介護の方の負担は増加するなど、算定した加算の内容等によって実際の自己負担額と異なる場合があります。詳細はお問い合わせください。
・自己負担割合が2割の場合の自己負担額は、1割の場合の概ね2倍の金額に、3割の場合は、1割の場合の概ね3倍の金額になります。
・自己負担割合は介護保険の『負担割合証』でご確認ください。

食材費は、1日3食を30日提供の場合です。食材費は軽減税率の対象とし、1食につき640円以下(税抜)の場合は、消費税率8%に基づいて記載しています。
・管理費には、施設の維持・管理費、共用部の水道費・電気料金、厨房運営費および施設運営管理に関わる人件費等が含まれます。

・居室内の水道費・電気料金・ガス料金は上記料金に含まれていません。
・当ホームは医療機関ではありませんので、入院加療が必要になった場合は医療機関での治療が必要となります。
・ご入居者個人のおむつ代、医療費、嗜好品購入費等は上記料金に含まれていません。
・入居金、敷金、家賃相当額、介護保険自己負担分は非課税です。
・記載情報・料金は、2019年10月現在のものです。
お電話でも承ります! 0120-371-652【平日・土日祝】9:00~18:00 運営協力:関東・関西・東海有料老人ホーム紹介センター

介護・医療の受け入れ体制

受け入れ可 要相談 不可

疾病・既往歴に対する受け入れの可否だけでなく、看護師の勤務時間帯、併設・提携している医療機関の診療科目・定期健診の頻度なども合わせてご確認ください。医療対応科目は施設によって異なりますので、見学時に施設相談員・担当者に質問しましょう。口頭のやりとりだけではなく、書面上でも確認しておくと安心です。

医療対応・既往歴

施設で受け入れ可能な疾病・既往歴の一覧表です。入居受入れの可否については、ご入居者様、ご家族様、主治医等とご相談させていただきます。「○」の場合でも、ホームの状況やご本人様の心身の状態等によっては、入居のお受け入れや継続的なサービス提供ができない場合もございます。まずは、ご相談ください。

職員体制

職員体制
  • 職員体制比率:3:1 ※要支援者および要介護者3名に対し、介護・看護職員を1名以上(常勤換算週40時間)
    夜間帯最少介護職員:夜間帯(22時~翌6時)2名を配置(満床時)。※人数はシフト数を記載
    看護職員体制:日中配置 看護職員(看護師または准看護師)を常勤換算(週40時間換算)で2名配置(満床時)。

協力医療機関

医療機関名 医療法人社団 高輪会 浦和歯科(情報確認日:2020年4月1日)
住所 埼玉県さいたま市南区別所3-16-9安藤ビル 102号
診療科目 歯科、歯科口腔外科
協力内容 協力医療機関の医師は、ホームからの、ご入居者様の歯牙の健康管理等に関する相談に応じます。 ご入居者様が協力医療機関を受診する場合には、ご入居者様と医療機関の直接の診療契約が必要です(医療費はご入居者様負担)
詳細情報を
医療機関名 医療法人社団 和啓会 メディクス草加クリニック(情報確認日:2020年4月1日)
住所 埼玉県草加市氷川町2149-31F
診療科目 内科、消化器科、外科、精神科、皮膚科
協力内容 協力医療機関の医師は、ホームからの、ご入居者様の健康管理等に関する相談に応じます。 また緊急時には、ご入居者様が適切な治療、入院加療または健康管理が受けられるよう、可能な限り、ホームからの相談に応じると共に、他の近隣医療機関等の紹介に努めます。 ご入居者様が協力医療機関を受診する場合には、ご入居者様と医療機関の直接の診療契約が必要です。(医療費はご入居者様負担)
詳細情報を
医療機関名 医療法人 寛友会 浅賀歯科医院(情報確認日:2020年4月1日)
住所 埼玉県越谷市南越谷1-1-57
診療科目 一般歯科・矯正歯科・歯科口腔外科
協力内容 協力医療機関の医師は、ホームからの、ご入居者様の歯牙の健康管理等に関する相談に応じます。 ご入居者様が協力医療機関を受診する場合には、ご入居者様と医療機関の直接の診療契約が必要です(医療費はご入居者様負担)
詳細情報を
医療機関名 医療法人 刀水会 齋藤記念病院(情報確認日:2019年8月1日)
住所 埼玉県川口市並木4-6-6
診療科目 胃腸科、内科、脳神経内科、腎臓内科、泌尿器科、呼吸器科、外科、整形外科、循環器科
協力内容 協力医療機関は、ホームの要請に応じて、ご入居者様の入院・外来受診の受入れを行います。 ただし、受入れの可否、時期、条件等については、ご入居者様の身体状況や協力医療機関の診療体制、混雑状況等に応じての対応となります。 ご入居者様が協力医療機関を受診する場合には、ご入居者様と医療機関の直接の診療契約が必要です。(医療費はご入居者様負担)
詳細情報を
医療機関名 医療法人社団協友会 メディカルトピア草加病院(情報確認日:2019年10月1日)
住所 埼玉県草加市谷塚1-11-18
診療科目 内科、外科、婦人科、泌尿器科、整形外科、皮膚科
協力内容 協力医療機関は、ホームの要請に応じて、ご入居者様の入院・外来受診の受入れを行います。 ただし、受入れの可否、時期、条件等については、ご入居者様の身体状況や協力医療機関の診療体制、混雑状況等に応じての対応となります。 ご入居者様が協力医療機関を受診する場合には、ご入居者様と医療機関の直接の診療契約が必要です。(医療費はご入居者様負担)
詳細情報を
医療機関名 医療法人 健仁会 益子病院(情報確認日:2019年8月1日)
住所 埼玉県川口市芝中田2-48-6
診療科目 内科、循環器内科、腎臓内科、呼吸器内科、リウマチ内科、糖尿病・内分泌内科、神経内科、外科、脳神経外科、心臓血管外科、乳腺外科、消化器外科、整形外科、アレルギー科、皮膚科、泌尿器科、リハビリテーション科、放射線科、麻酔科、救急科
協力内容 協力医療機関は、ホームの要請に応じて、ご入居者様の入院・外来受診の受入れを行います。 ただし、受入れの可否、時期、条件等については、ご入居者様の身体状況や協力医療機関の診療体制、混雑状況等に応じての対応となります。 ご入居者様が協力医療機関を受診する場合には、ご入居者様と医療機関の直接の診療契約が必要です。(医療費はご入居者様負担)
詳細情報を
医療機関名 社会医療法人社団 大成会 武南病院(情報確認日:2019年8月1日)
住所 埼玉県川口市東本郷2026
診療科目 内科、外科、整形外科、脳神経外科、リハビリテーション科
協力内容 協力医療機関は、ホームの要請に応じて、ご入居者様の入院・外来受診の受入れを行います。 ただし、受入れの可否、時期、条件等については、ご入居者様の身体状況や協力医療機関の診療体制、混雑状況等に応じての対応となります。 ご入居者様が協力医療機関を受診する場合には、ご入居者様と医療機関の直接の診療契約が必要です。(医療費はご入居者様負担)
詳細情報を
お電話でも承ります! 0120-371-652【平日・土日祝】9:00~18:00 運営協力:関東・関西・東海有料老人ホーム紹介センター

ホーム概要・地図・アクセス

住所 埼玉県川口市朝日5-5-10
最寄駅・交通手段
  • 埼玉高速鉄道「南鳩ヶ谷駅」下車、徒歩20分(約1,580m)
施設名 ボンセジュール川口
施設の種類 介護付有料老人ホーム
住所 埼玉県川口市朝日5-5-10
開設年月 2012年4月
居室数 33室
定員 39人
居室構成 全室個室
喫煙
喫煙煙草がすえる施設です。喫煙スペースは屋内共有、屋外共有、その両方と施設によって異なります。
非対応
介護保険 川口市指定特定施設入居者生活介護、指定介護予防特定施設入居者生活介護
建物構造階数 鉄筋コンクリート造 地上3階建1棟
居室面積 30.2~39.7㎡
敷地面積 1,027.16㎡
延床面積 1,901.36㎡
居住の権利形態 利用権方式
土地の権利形態 事業主体非所有
建物の権利形態 事業主体非所有
利用料の支払い方式 選択方式(一部前払い・一部月払い方式/月払い方式)
運営事業者 株式会社ベネッセスタイルケア
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