老人ホーム・介護施設の見学予約・資料請求・空室案内・入居相談の総合窓口 入居に関する相談・質問用のフリーダイヤルです。お見舞い・求人・電話番号案内は承っておりません。
0120-371-652 【平日・土日祝】9:00~18:00 運営協力:関東・関西・東海有料老人ホーム紹介センター
介護付有料老人ホーム
入居後あんしん保障対象
入居後あんしん保障

ケガで入院してしまったら、施設の部屋はそのままに、別途入院代が必要になります。85歳の損害入院率は50歳代前半と比較して、女性は約13倍、男性は約4倍になります。 そんな入居者様、ご家族様の声から誕生したのが「入居後あんしん保障」です。 入居後あんしん保障は、「高齢者向け住宅入居者傷害入院特約付 介護サポート総合保険」といって 傷害入院給付金が保障されます。保険をつけた「あんしん」した生活を送るために、ぜひ「入居後あんしん保障」をご活用ください。

ラ・プラスヒルトップの基本情報

ラ・プラスヒルトップの詳しい情報をご覧いただけます。施設の特徴や写真、費用や受入条件など各種詳細情報をチェックしましょう。

ラ・プラスヒルトップの入居相談窓口です。お見舞い求人施設の番号案内のお問合せは承っておりません。
見学予約
見学予約・入居相談の案内窓口 0120-371-652【平日・土日祝】9:00~18:00 運営協力:関東・関西・東海有料老人ホーム紹介センター
  • 施設外観

  • 遊歩道遊歩道への入り口に綺麗な看板を設置しています

  • 居室

  • 居室

  • 食堂ORオレンジルームの食堂

  • 食堂GRグリーンルームの食堂

  • 共有スペース

  • 共有スペース

  • 庭園

  • 多目的ホールレクリエーション、研修など様々なことに使います

緑豊かな簡素な住宅地の中に佇む高級感あふれる外観、総合福祉施設としての機能の充実、10年の歴史が安心、快適なサービスの提供へとつながります。

入居費用

入居時費用 5784万円
月額利用料 25.433.8万円

所在地

愛知県名古屋市緑区鳴海町字三高根55
地図を表示

交通手段

名鉄名古屋本線
『鳴海駅』 車 3分

ラ・プラスヒルトップの入居条件・特徴

対応 要相談 非対応

入居条件

自立 要支援 要介護 認知症相談可
年齢 おおむね65歳以上 介護認定 自立、要支援、要介護、認知症可

特徴

料金 入居金0円 料金プラン選択可 介護 24H看護 終末期利用可 機能訓練士 病院併設
食事 特別食対応 食事メニュー選択可 環境 自然豊か 買い物便利 交通便利 静かな環境
居室 居室内トイレ 居室内キッチン 居室内風呂 ペット可 居室20㎡ 2人部屋 体験入居
その他 喫煙スペース 館内禁煙 保全措置 クーリングオフ 入居後あんしん保障 資料ダウンロード ショートステイ

有料老人ホーム、医療クリニック、リハビリセンター、調剤薬局、福祉用具の販売・レンタルなど、総合福祉施設として介護、医療に関する機能を充実。あらゆる面からのサポートにより「さらなる安心」と「快適な生活」をしていただける環境を整えました。

お電話でも承ります! 0120-371-652【平日・土日祝】9:00~18:00 運営協力:関東・関西・東海有料老人ホーム紹介センター

消費税増税に伴い、費用が異なる場合がございます。最新の費用に関してはお問い合わせください。

プラン名/広さ 入居時費用 月額費用 詳細情報
入居金 その他
料金
賃料 管理費 食費 介護
上乗せ金
その他
料金
オレンジルーム(1人部屋)
個室  18~18 ㎡
0万 57万 9.5万 4.4万 6万 2.2万 3.3万
合計
57万円
合計
25.4万円
グリーンルーム(1人部屋)
個室  27~27 ㎡
0万 84万 14万 6.6万 6.6万 2.2万 4.4万
合計
84万円
合計
33.8万円

オレンジルーム(1人部屋)

入居時費用
入居時費用入居一時金とは、入居時に支払う費用のことで、そのホームを終身にわたって利用するための費用です。その一部は入居時に初期償却され、残りは償却期間内で均等に償却されていきます。償却期間中に退去・死亡した場合には、未償却分の金額が返還されます。また入居後3ヶ月以内に退去した場合には、クーリングオフが適用され原則として入居一時金の全額が返還されます。2015年4月の法改正により、一部の施設では、入居一時金を家賃の前払いとし、初期償却のない均等償却制度を用いるようになってきています。
57万円 月額費用
月額費用月額費用は、「家賃」、「管理費」、「食費」など費用が含まれます。食費は選択制の施設もあります。別途、「日常生活費」、「介護サービス費(1~3割負担)」、「医療費」等がかかります。金額は個人の介護度や病状などの条件によって異なります。
25.4万円
  • 居室タイプ
    個室
  • 広さ
    18㎡ ~ 18㎡
  • 居室内トイレ
  • 居室内風呂
  • 居室内キッチン
  • ペット
  • ※介護保険の自己負担分、ご利用者様個人の消耗品代、医療費等は別途ご負担いただきます。※自立の方の費用につきましては、お問い合わせ下さい。

月額費用

1
月額費用

賃料
賃料居室・共用部などの月額利用料です。賃貸契約の「家賃」にあたる費用です。
毎月定額を支払います。
95,000円(非課税) 管理費
管理費共用施設等の維持管理費、生活介護、生活支援サービス提供のための人件費などが含まれます。
毎月定額を支払います。
44,000円(税込)
食費
食費施設内で食事サービスを利用した場合に支払う費用です。食材費、厨房人件費、厨房管理費が含まれています。毎月定額を支払います(欠食した分は請求されず、食べた分だけ請求する施設もあります)。
ソフト食、きざみ食、糖尿病食、腎臓病食などのお身体状態に合わせたお食事が必要な場合は別途費用がかかることがあります。施設によっては食材費のみの金額を表記しております。
60,500円(税込) 介護上乗せ金
介護上乗せ金介護報酬で定めた範囲を超えてサービスを受ける場合、入居者が負担する費用を「介護上乗せ金」、「上乗せ介護費用」などと呼びます。施設内の人員体制が手厚い場合や個人的な都合に合わせたサービスを提供できる場合に発生する費用です。
22,000円(税込)
その他
その他賃料、管理費、食費、介護上乗せ金の他に施設側で定めた費用です。
水道光熱費、暖房費(寒い地域)、生活サポート費(介護上乗せ金とは別)が含まれる場合があります。
33,000円(非課税)※水道光熱費として
月額費用合計 254,500

2
介護保険の自己負担額/月額(非課税)

介護度
介護度介護度とは、介護サービスの必要度合いを判断する指標です。自立を除いて7段階に分かれています。

【自立】
介護または支援を必要としない状態です。介護保険制度における介護サービスの補助を受けることはできません。

【要支援1】
要介護には至らないが、社会的支援を要し、介護予防が必要と思われる状態。日常生活を送ることはできるが、入浴時など見守り等が必要な状態です。

【要支援2】
生活の一部において部分的な援助を要し、介護予防が必要と思われる状態。立ち上がりや歩行など基本行動に不安がある状態です。

【要介護1】
生活の一部において部分的な介護を要し、疾病などにより介護予防にも適切な改善を見込むのは難しい状態です。歩行、立ち上がり、入浴、排泄などに部分的な介助が必要です。

【要介護2】
軽度の介護が必要な状態です。一人での起き上がりが難しく、入浴、排泄など一部、または全体の生活行動において介助が必要です。

【要介護3】
中度の介護が必要な状態です。一人での起き上がり、寝返りが難しく、入浴、排泄、着替えなど生活行動の全般において介助が必要です。

【要介護4】
重度の介護が必要な状態です。入浴、排泄、着替えなど多くの生活行動において、介助が必要です。

【要介護5】
重度の介護が必要な状態です。日常の生活行動において、全面的な介助が必要です。

要支援1 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5
自己負担額/一割
自己負担額/一割・65歳以上の方で、本人の合計所得金額が220万円以上で、年金収入とその他の合計所得金額の合計額が単身世帯で280万円未満、または2人以上世帯で346万円未満
・65歳以上の方で、本人の合計所得金額が160万円以上220万円未満で、年金収入とその他の合計所得金額の合計額が単身世帯で280万円未満、または2人以上世帯で346万円未満
・65歳以上の方で、本人の合計所得金額が160万円未満
のいずれかに当てはまる場合は、介護保険の自己負担額は1割となります。
7,027 11,498 19,679 21,968 24,360 26,579 28,971
自己負担額/二割
自己負担額/二割・65歳以上の利用者で本人の前年の合計所得金額が220万円以上で、前年の合計所得金額と前年の年金収入の合計が単身世帯で280万円以上340万円未満、または2人以上世帯で346万円以上463万円未満の場合
もしくは
・65歳以上の方で本人の合計所得金額が160万円以上220万円未満で、年金収入とその他の合計所得金額の合計額が単身世帯で280万円以上、または2人以上世帯で346万円以上の場合
のいずれかに当てはまる場合は、介護保険の自己負担額は2割となります。
14,054 22,996 39,358 43,936 48,720 53,158 57,942
自己負担額/三割
自己負担額/三割・65歳以上の利用者で本人の前年の合計所得金額が220万円以上で、前年の合計所得金額と前年の年金収入の合計が単身世帯で340万以上、または2人以上世帯で463万円以上
の場合には介護保険の自己負担額は3割となります。
21,081 34,494 59,037 65,904 73,080 79,737 86,913
  • ※施設で受ける介護サービスは原則利用した分の1割が自己負担となりますが、その上限額を超えた場合の費用は全額自己負担となる場合がございます。
  • ※一定以上の所得がある方は、介護保険自己負担分が2割もしくは3割となる場合がございます。詳しくは介護認定をお受けの方すべてに配布されております【介護保険負担割合証】をご確認ください。
  • ※上記の表では1単位10円で計算していますが、お住まいの地域によって1単位あたりの単価は変わりますのでご注意ください。
    地域や介護サービスごとに変わる換算率の詳細は各地域の介護保険・地域別単位加算表をご確認下さい。
  • ※介護サービスを利用する場合に支払う介護保険の負担額は、その方の所得に応じて上限額金額が設定されています。
    1ヵ月に支払った負担額の合計がその方の上限金額を超えた場合、超過した額が払い戻されます。

1
2
月の総額(税込)※医療費、日用品費を除いた目安の金額になります。

介護度 要支援1 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5
自己負担額/一割 261,527 265,998 274,179 276,468 278,860 281,079 283,471
自己負担額/二割 268,554 277,496 293,858 298,436 303,220 307,658 312,442
自己負担額/三割 275,581 288,994 313,537 320,404 327,580 334,237 341,413

グリーンルーム(1人部屋)

入居時費用
入居時費用入居一時金とは、入居時に支払う費用のことで、そのホームを終身にわたって利用するための費用です。その一部は入居時に初期償却され、残りは償却期間内で均等に償却されていきます。償却期間中に退去・死亡した場合には、未償却分の金額が返還されます。また入居後3ヶ月以内に退去した場合には、クーリングオフが適用され原則として入居一時金の全額が返還されます。2015年4月の法改正により、一部の施設では、入居一時金を家賃の前払いとし、初期償却のない均等償却制度を用いるようになってきています。
84万円 月額費用
月額費用月額費用は、「家賃」、「管理費」、「食費」など費用が含まれます。食費は選択制の施設もあります。別途、「日常生活費」、「介護サービス費(1~3割負担)」、「医療費」等がかかります。金額は個人の介護度や病状などの条件によって異なります。
33.8万円
  • 居室タイプ
    個室
  • 広さ
    27㎡ ~ 27㎡
  • 居室内トイレ
  • 居室内風呂
  • 居室内キッチン
  • ペット
  • ※介護保険の自己負担分、ご利用者様個人の消耗品代、医療費等は別途ご負担いただきます。※自立の方の費用につきましては、お問い合わせ下さい。

月額費用

1
月額費用

賃料
賃料居室・共用部などの月額利用料です。賃貸契約の「家賃」にあたる費用です。
毎月定額を支払います。
140,000円(非課税) 管理費
管理費共用施設等の維持管理費、生活介護、生活支援サービス提供のための人件費などが含まれます。
毎月定額を支払います。
66,000円(税込)
食費
食費施設内で食事サービスを利用した場合に支払う費用です。食材費、厨房人件費、厨房管理費が含まれています。毎月定額を支払います(欠食した分は請求されず、食べた分だけ請求する施設もあります)。
ソフト食、きざみ食、糖尿病食、腎臓病食などのお身体状態に合わせたお食事が必要な場合は別途費用がかかることがあります。施設によっては食材費のみの金額を表記しております。
66,000円(税込) 介護上乗せ金
介護上乗せ金介護報酬で定めた範囲を超えてサービスを受ける場合、入居者が負担する費用を「介護上乗せ金」、「上乗せ介護費用」などと呼びます。施設内の人員体制が手厚い場合や個人的な都合に合わせたサービスを提供できる場合に発生する費用です。
22,000円(税込)
その他
その他賃料、管理費、食費、介護上乗せ金の他に施設側で定めた費用です。
水道光熱費、暖房費(寒い地域)、生活サポート費(介護上乗せ金とは別)が含まれる場合があります。
44,000円(非課税)※水道光熱費として
月額費用合計 338,000

2
介護保険の自己負担額/月額(非課税)

介護度
介護度介護度とは、介護サービスの必要度合いを判断する指標です。自立を除いて7段階に分かれています。

【自立】
介護または支援を必要としない状態です。介護保険制度における介護サービスの補助を受けることはできません。

【要支援1】
要介護には至らないが、社会的支援を要し、介護予防が必要と思われる状態。日常生活を送ることはできるが、入浴時など見守り等が必要な状態です。

【要支援2】
生活の一部において部分的な援助を要し、介護予防が必要と思われる状態。立ち上がりや歩行など基本行動に不安がある状態です。

【要介護1】
生活の一部において部分的な介護を要し、疾病などにより介護予防にも適切な改善を見込むのは難しい状態です。歩行、立ち上がり、入浴、排泄などに部分的な介助が必要です。

【要介護2】
軽度の介護が必要な状態です。一人での起き上がりが難しく、入浴、排泄など一部、または全体の生活行動において介助が必要です。

【要介護3】
中度の介護が必要な状態です。一人での起き上がり、寝返りが難しく、入浴、排泄、着替えなど生活行動の全般において介助が必要です。

【要介護4】
重度の介護が必要な状態です。入浴、排泄、着替えなど多くの生活行動において、介助が必要です。

【要介護5】
重度の介護が必要な状態です。日常の生活行動において、全面的な介助が必要です。

要支援1 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5
自己負担額/一割
自己負担額/一割・65歳以上の方で、本人の合計所得金額が220万円以上で、年金収入とその他の合計所得金額の合計額が単身世帯で280万円未満、または2人以上世帯で346万円未満
・65歳以上の方で、本人の合計所得金額が160万円以上220万円未満で、年金収入とその他の合計所得金額の合計額が単身世帯で280万円未満、または2人以上世帯で346万円未満
・65歳以上の方で、本人の合計所得金額が160万円未満
のいずれかに当てはまる場合は、介護保険の自己負担額は1割となります。
7,027 11,498 19,679 21,968 24,360 26,579 28,971
自己負担額/二割
自己負担額/二割・65歳以上の利用者で本人の前年の合計所得金額が220万円以上で、前年の合計所得金額と前年の年金収入の合計が単身世帯で280万円以上340万円未満、または2人以上世帯で346万円以上463万円未満の場合
もしくは
・65歳以上の方で本人の合計所得金額が160万円以上220万円未満で、年金収入とその他の合計所得金額の合計額が単身世帯で280万円以上、または2人以上世帯で346万円以上の場合
のいずれかに当てはまる場合は、介護保険の自己負担額は2割となります。
14,054 22,996 39,358 43,936 48,720 53,158 57,942
自己負担額/三割
自己負担額/三割・65歳以上の利用者で本人の前年の合計所得金額が220万円以上で、前年の合計所得金額と前年の年金収入の合計が単身世帯で340万以上、または2人以上世帯で463万円以上
の場合には介護保険の自己負担額は3割となります。
21,081 34,494 59,037 65,904 73,080 79,737 86,913
  • ※施設で受ける介護サービスは原則利用した分の1割が自己負担となりますが、その上限額を超えた場合の費用は全額自己負担となる場合がございます。
  • ※一定以上の所得がある方は、介護保険自己負担分が2割もしくは3割となる場合がございます。詳しくは介護認定をお受けの方すべてに配布されております【介護保険負担割合証】をご確認ください。
  • ※上記の表では1単位10円で計算していますが、お住まいの地域によって1単位あたりの単価は変わりますのでご注意ください。
    地域や介護サービスごとに変わる換算率の詳細は各地域の介護保険・地域別単位加算表をご確認下さい。
  • ※介護サービスを利用する場合に支払う介護保険の負担額は、その方の所得に応じて上限額金額が設定されています。
    1ヵ月に支払った負担額の合計がその方の上限金額を超えた場合、超過した額が払い戻されます。

1
2
月の総額(税込)※医療費、日用品費を除いた目安の金額になります。

介護度 要支援1 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5
自己負担額/一割 345,027 349,498 357,679 359,968 362,360 364,579 366,971
自己負担額/二割 352,054 360,996 377,358 381,936 386,720 391,158 395,942
自己負担額/三割 359,081 372,494 397,037 403,904 411,080 417,737 424,913
お電話でも承ります! 0120-371-652【平日・土日祝】9:00~18:00 運営協力:関東・関西・東海有料老人ホーム紹介センター

介護・医療の受け入れ体制

受け入れ可 要相談 不可

疾病・既往歴に対する受け入れの可否だけでなく、看護師の勤務時間帯、併設・提携している医療機関の診療科目・定期健診の頻度なども合わせてご確認ください。医療対応科目は施設によって異なりますので、見学時に施設相談員・担当者に質問しましょう。口頭のやりとりだけではなく、書面上でも確認しておくと安心です。

医療対応・既往歴

施設で受け入れ可能な疾病・既往歴の一覧表です。入居受入れの可否については、ご入居者様、ご家族様、主治医等とご相談させていただきます。「○」の場合でも、ホームの状況やご本人様の心身の状態等によっては、入居のお受け入れや継続的なサービス提供ができない場合もございます。まずは、ご相談ください。

職員体制

職員体制(入居者:介護職員) 入居者2.5人:介護職員1人以上
看護の手厚さ入居者:介護職員  /  2.5人:1人以上
時間帯毎の職員体制
  • 介護職員24時間常駐
  • 看護職員7:30-19:00
お電話でも承ります! 0120-371-652【平日・土日祝】9:00~18:00 運営協力:関東・関西・東海有料老人ホーム紹介センター

食事について

複数メニューあり
複数メニューあり和・洋・中などいくつかの選択肢の中から好みの食事を選ぶことができます。
特別食対応
特別食対応ソフト食、きざみ食、糖尿病食、腎臓病食などのお身体状態に合わせたお食事の対応ができます。
受け入れ可 要相談 不可

ご入居者様に合わせたお食事の提供

普通食からソフト食、病気の方への食事対応を行っています。また、各季節イベントにあわせた食事の提供、毎月誕生日レクリエーションの日の食事なども提供しています。また、毎食2食から選択していただけるような献立にしていおり、入居者様ご自身で食事を選んで頂く楽しみも用意しています。

  • 和食 「鯵フライ」

  • イベント食「寿司」

レクリエーション・イベント情報

流しそうめんで、夏満喫♪

夏といえば、流しそうめん!施設のエントランスに流しそうめんを設置。暑い夏にピッタリのレクリエーションです。皆さん、一度座ったら中々離れられなくなってしまいます。お昼前に、おやつ前に、順次召し上がっていただきました。(写真:流しそうめん)

入居者様、職員全員でお祝いの敬老会

年に一度の敬老会。ハンドベル、ゴスペルなど、入居者様にも参加していただいての発表を行いました。そして職員からも余興としてエアバンドを披露。音楽に合わせて手拍子をしてくださり、良い笑顔をいただけました。  (写真:敬老会)

ラ・プラスヒルトップ名物 秋祭り!

ヒルトップに登場、一日限定屋台!                  年に一度お祭りが、ヒルトップにて行われます。お神輿、各種イベント、屋台、お祭りの醍醐味が全て揃っています。この日は近所の方も参加でき、小さいお子さんの元気な声を聞きながら、ご入居者様に笑顔の花が咲きます。 (写真:秋祭り)

料理くらぶ

各種くらぶ活動をご用意しております。その中でも、多くの女性が参加を希望する料理くらぶ。1年を通じて、同じメンバーで四季折々の料理を作っています。今回はお好み焼きとトマトのサラダ、とても美味しそうな食事が完成です。(写真:料理くらぶ)

周辺環境について

ヒルトップ医療クリニックは、日々の往診や健康診断だけでなくリハビリも実施しています。

鳴海駅まで徒歩15分。お越しの際にご利用ください。

成海神社まで徒歩5分。初詣や日々のお参りでご利用できます。

お電話でも承ります! 0120-371-652【平日・土日祝】9:00~18:00 運営協力:関東・関西・東海有料老人ホーム紹介センター

ホーム概要・地図・アクセス

住所 愛知県名古屋市緑区鳴海町字三高根55
最寄駅・交通手段
  • 名鉄名古屋本線『鳴海駅』 車 3分
施設名 ラ・プラスヒルトップ
施設の種類 介護付有料老人ホーム
住所 愛知県名古屋市緑区鳴海町字三高根55
開設年月 2004年11月
居室数 105室
定員 105人
喫煙
喫煙煙草がすえる施設です。喫煙スペースは屋内共有、屋外共有、その両方と施設によって異なります。
お問い合わせください
介護体制
介護体制介護にかかわる職員体制です。具体的には何人の要介護者に対して、何人の介護・看護職員を常勤換算で配置しているかを表します。介護保険法で定められている一般型特定施設の介護付き有料老人ホームの規準は「介護職員:入居者=1:3」です。これが「1:2.5」、「1:2」、「1:1.5」と介護職員の比率が上がるほど介護体制が手厚くなります。
入居者:介護職員 / 2.5人:1人以上
保全措置
保全措置万一、老人ホームの経営状態が悪化して倒産しても、前払金(入居金)を保障する制度が「保全措置」です。
2017年の老人福祉法の改正で2006年以前に設置された有料老人ホームにも適用が拡大されています。適用は2018年4月からですが、3年間の経過措置があり、施行から3年後に完全適用となります。2021年4月1日以降には、すべての有料老人ホームが保全措置の対象となります。
お問い合わせください
建物構造階数 -
居室面積 18~27㎡
敷地面積 -
延床面積 -
居住の権利形態 利用権方式
土地の権利形態 事業主体非所有
建物の権利形態 事業主体非所有
運営事業者 アサヒサンクリーン株式会社

ホーム理念

私たちは感謝と思いやりの心で、お客様に幸せと安心を提供します。

「私たちは感謝と思いやりの心で、お客様に幸せと安心を提供します。」を理念とし、お客様にご自宅と思って過ごしていただけるようなサービスを提供しています。いつまでも自立した生活ができるような支援、個々の個性に合わせた対応、温かい雰囲気で、日々を笑顔で過ごしていただけるよう努めています。

アットホームな施設作りを目指します。

介護スタッフが24時間日常生活を支援いたします。 全室個室でゆっくりとおくつろぎいただけます。また、疲れを癒す浴室は、お身体の状態に合わせて入浴いただけます。ご自宅の延長として、明るく落ち着きのあるアットホームな環境づくりを目指しています。 ご家族さまとの絆を大切に、ご利用者の日々の様子をお伝えしています。、また、外出や旅行にも一緒にお出かけいただけます。家族宿泊室も完備しております。

充実した教育プログラムを受けたスタッフによる質の高い介護

基準以上のスタッフを配置し、手厚い介護をいたします。 介護技術研修、接遇研修、キャリア別研修などの社内外のスタッフ研修により「質の高い介護」の提供に努めております。 お一人おひとりの生活歴、個性、ご要望を把握、それぞれに合わせた個別のプランを作成し、その方に合った最適の介護をいたします。

お電話でも承ります! 0120-371-652【平日・土日祝】9:00~18:00 運営協力:関東・関西・東海有料老人ホーム紹介センター

周辺(半径5km圏内)の老人ホーム・介護施設

ラ・プラスヒルトップの入居相談窓口です。お見舞い求人施設の番号案内のお問合せは承っておりません。
見学予約
見学予約・入居相談の案内窓口 0120-371-652【平日・土日祝】9:00~18:00 運営協力:関東・関西・東海有料老人ホーム紹介センター
携帯電話でこの施設のページを見る
閉じる
携帯電話でこの施設の情報を見ることができます。
携帯電話にメールを送る メールアドレスを入れて[送信する]を押すだけ
正しいメールアドレスをご入力ください。
メール送信完了しました。

soudan@kaigo.soudan-anshin.com(シニアのあんしん相談室)からメールをお送りします。

2次元バーコードで読み取る

スマートフォンをお持ちの方は、上記2次元バーコードを読み取ることで、詳しい情報を確認できます。

かんたん検索!施設同士で比較もできる!
閉じる
地域・沿線から老人ホームを探す

全国の有料老人ホーム・介護施設の費用、医療受け入れ体制などの詳細情報を掲載!
見学予約・資料請求・ 空室確認・入居相談、すべて無料!

施設名、運営会社名、病状などで
検索ができます
あなたの介護のお悩みをすべて解決します!
閉じる
電話で今すぐ無料相談できます
0120-371-652【平日・土日祝】9:00~18:00 運営協力:関東・関西・東海有料老人ホーム紹介センター
  • 在宅介護か施設介護か悩んでいる
  • ひとりで暮している親が心配
  • 馴染めるか雰囲気を知りたい
  • 入居後の生活を知りたい
  • すぐに入りたい ・ じっくり探したい
  • エリアの料金相場が知りたい
詳細はこちら
トップへ